奈良県の認定NPO法人
規模(直近の経常収益)
6法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 4.1億円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立17年公式サイトあり
奈良市を拠点に、障害のある人や子どもとその家族を対象に、日中の活動の場、短期の入所、相談、子どもの通所支援などの福祉サービスを提供しています。「誰もが役割を持ち、共に暮らしていける社会」を目指し、農業と福祉をつなぐ取り組みも進めています。
- 認定NPO法人経常収益 7,569万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立9年公式サイトあり
経済的に苦しいひとり親家庭などに、お寺に供えられた食料や日用品を届けている団体です。子どもの貧困について伝える啓発活動や、子どもの居場所づくりも行っています。
- 認定NPO法人経常収益 4,858万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立6年
十分に食べられるのに市場に出せない食品を、企業や農家から受け取り、こども食堂や福祉施設、ひとり親家庭などに届けている法人です。食品ロスを減らすための学校や地域での啓発も進めています。
- 認定NPO法人経常収益 1,263万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立13年
社会的に困難な状況にある子どもや家族を支えるため、途上国の教育環境や国内の子ども支援に取り組んでいる団体です。ネパールでの図書館づくりや、タイでの就学支援、奈良市での宅食などを通じて、子どもたちが希望を持てる環境をつくろうとしています。
- 認定NPO法人経常収益 290万円(2024年度)設立14年公式サイトあり
知的障がいなどのある人に音楽の指導や演奏の機会を届け、余暇や社会参加を支えています。あわせて、指導者やボランティアの育成、音楽活動の効果についての研究にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 215万円(2025年度)助成金が中心規模が拡大設立8年
家庭の電気やガスの使用量を減らし、CO2の排出を抑える取り組みを進めています。市民が参加する「市民節電所」を広げるとともに、省エネのセミナーや情報発信を行っています。