新潟県の認定NPO法人
13法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 1.4億円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立20年公式サイトあり
新発田市で、子どもから高齢者、障がいのある人までが運動やスポーツを楽しめるように、教室や指導者の派遣を行っている総合型の地域スポーツクラブです。住民が中心になって運営しており、健康づくりや子どもの健やかな育ちを支える場になっています。
- 認定NPO法人経常収益 1.3億円(2024年度)事業収入が中心設立25年
新潟県三条市の周辺で、高齢者や障がい者の暮らしを支える介護・福祉サービスを提供しています。食事の提供や地域の人が集まるカフェなど、地域のつながりづくりにも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 1.1億円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立17年
十日町市で、子どもから高齢者、障がいのある人まで、スポーツや体を動かす機会を広げています。地域の施設の管理運営や、健康づくりの教室にも取り組んでいます。
- 特例認定NPO法人経常収益 1.0億円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立5年
障がいのある子どもやその家族、障がいのある大人の日中の活動や就労を支える法人です。新潟市と弥彦村で、放課後等デイサービスや就労継続支援B型事業などを行っています。
- 認定NPO法人経常収益 7,930万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立22年公式サイトあり
子育てをする親や子どもを、地域で支え合える環境づくりに取り組む法人です。上越市で子育て応援ひろば「ふぅ」やベビーシッター事業を運営し、保育や子育ての情報発信、講座も行っています。性別にとらわれず生きやすい社会をめざし、女性の社会参画を支える講座なども開いています。
- 認定NPO法人経常収益 4,910万円(2024年度)規模が拡大設立27年公式サイトあり
新潟県上越市を拠点に、NPOや市民活動団体を支える中間支援の組織です。こども食堂や子どもの居場所、フードバンクなど食の支援に取り組む団体のネットワークづくりや、活動資金を集める支援などを行っています。
- 認定NPO法人経常収益 4,495万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立15年公式サイトあり
農園芸作業を通じて、障がいのある方や高齢者、ひきこもり状態の方などが地域の中で自分らしく暮らし、働けるように支えている法人です。長岡市一之貝地区を拠点に活動しています。
- 認定NPO法人経常収益 3,931万円(2025年度)収入はいろいろ規模が拡大設立5年
生活に困るひとり親家庭などに食料を届け、子どもには居場所や学習の機会を提供しています。地域の人たちと協力し、誰もが安心して暮らせる共生社会を目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 2,166万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立21年
美術作品に直接ふれる機会を、市民に届けています。暮らしの中で美術を身近に楽しめる環境をつくることを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 2,075万円(2025年度)事業収入が中心規模が縮小設立20年公式サイトあり
自閉症のある人とその家族、地域を支えてきた団体です。就労を目指す人への支援や、自閉症について正しく知ってもらう取り組みを行ってきました。2026年2月に就労支援の事業所を廃止したと報告されています。
- 認定NPO法人経常収益 1,738万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立15年
小児がんを経験した人など、難病のある人が社会で自立して暮らせるよう、職業訓練の場を提供しています。小児がんの研究や、入院中の子どもの学習支援にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 527万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立12年
知的障害のある人(アスリート)に、年間を通したスポーツトレーニングと競技会の場を提供しています。知的障害への理解を広める活動も行い、多様な人が共に生きる社会を目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 201万円(2025年度)収入はいろいろ規模が拡大設立21年公式サイトあり
信濃川大河津分水路などの桜並木や周辺の景観を守る活動をしている法人です。桜の剪定や除草、苗木の育成、花畑づくりなどを、ボランティアの協力を得ながら行っています。