地域の活性化・まちづくりに取り組む認定NPO法人
10法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人神奈川県経常収益 3.0億円(2024年度)助成金が中心規模は横ばい設立21年
横浜市都筑区で、地区センターやコミュニティハウスなどの市民利用施設の運営を担い、地域交流やまちづくりを支えている法人です。施設の管理にとどまらず、子どもや子育て世代、シニアが集まる場づくりにも取り組んでいます。
- 認定NPO法人広島県経常収益 1.4億円(2025年度)助成金が中心設立25年公式サイトあり
1.コミュニティスペースプログラム 1-1児童福祉施設「こども発達支援センター」の運営(こどもを対象とした発達支援プログラム) 1-2就労継続支援B型事業所「ぽんぽん」の運営(障がいのある人の社会参画支援プログラム) 2.街づくりフロンティアプログラム 障がいのある人の公募作品展「アート・ルネッサンス」 その他、街づくり啓発イベントの開催、行政審議会委員協力 など 3.コミュニティボランティア育成・支援プログラム ボランティア体験プログラム ボランティアコーディネーター養成講座の開催協力 など
- 認定NPO法人神奈川県経常収益 1.2億円(2024年度)助成金が中心規模は横ばい設立17年
横浜市中区の初黄・日ノ出町地区で、アーティストの支援や地域の人たちとの取り組みを通じて、安全で活気のあるまちづくりを目指す法人です。アーティストに高架下などのスタジオを貸し出し、制作や発表の場をつくっています。
- 認定NPO法人神奈川県経常収益 6,393万円(2024年度)助成金が中心規模が拡大設立17年
横浜市旭区の若葉台地区で、住民の居場所づくり、障がいのある人の日中の活動、子育て支援などに取り組む法人です。空き店舗や空き教室の活用、同じ目的を持つ団体の支援も行い、まちづくりに関わっています。
- 認定NPO法人宮崎県経常収益 4,196万円(2025年度)助成金が中心規模は横ばい設立21年
山や川、海、田畑などの自然の中で体験活動を行い、子どもから高齢者までが交流しながら学べる機会をつくっています。農業体験や空き家の利活用、災害支援など、地域づくりにも取り組んでいます。
- 認定NPO法人兵庫県経常収益 2,528万円(2025年度)助成金が中心規模が拡大設立11年
空き家の持ち主や自治体に、相談や専門家の紹介を行い、空き家を適切に管理された不動産にすることを目指している法人です。市民向けの無料の相談会やセミナーも開き、住みやすいまちづくりに取り組んでいます。
- 認定NPO法人福井県経常収益 2,143万円(2025年度)助成金が中心規模が拡大設立11年
福井県高浜町で、子どもからお年寄り、移住者までが集い、助け合えるまちなか暮らしを目指して活動している法人です。空き家の活用や子どもの居場所づくり、食事の提供を通じて、地域の人が気軽に立ち寄れる場をつくっています。
- 認定NPO法人神奈川県経常収益 1,659万円(2025年度)助成金が中心規模は横ばい設立18年
川崎市麻生区で、市民活動の交流や活動の支援をしている団体です。市民交流館「やまゆり」を拠点に、区民講師の公開講座や発表会、市民活動団体の相談窓口などを運営し、住みよいまちづくりを目指しています。
- 認定NPO法人千葉県経常収益 1,117万円(2024年度)助成金が中心規模が拡大設立20年公式サイトあり
住民が主体となって地域の課題を解決する「まちづくり」を支える中間支援の団体です。地域の人・団体・専門機関をつなぎ、課題を解決する進め方づくりを支援しています。高齢者の見守りや住まいの相談にも取り組んでいます。
- 特例認定NPO法人埼玉県経常収益 971万円(2025年度)助成金が中心規模が拡大設立7年
飯能市の町全体を「キャンパス」に見立て、市民・企業・行政が学び合う授業や講座をきっかけに、地域のつながりをつくっています。地域の活性化と地域課題の解決を目指しています。