教育・学校づくりに取り組む認定NPO法人
6法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人佐賀県経常収益 3.6億円(2024年度)助成金が中心規模が拡大設立24年公式サイトあり
佐賀市を拠点に、ミャンマーの山岳地域で農業や生活改善、教育の支援を続けています。佐賀県内では講演やイベントを通じた地球共感教育や、在住外国人の支援にも取り組んでいます。災害時の緊急支援も行っています。
- 認定NPO法人神奈川県経常収益 2.1億円(2024年度)助成金が中心規模が拡大設立24年
映像と音楽を使った国際理解の教育プログラムを、全国の学校などで開いています。国内外の災害や紛争の被災者には、心のケアや食料の支援を届けています。
- 認定NPO法人熊本県経常収益 1.3億円(2024年度)助成金が中心設立23年
インドやミャンマーなどの途上国で、学校や水・衛生の設備づくりを支援している団体です。国内では、被災地の避難所での炊き出しや、仮設住宅での心身のケアにも取り組んでいます。
- 認定NPO法人山梨県経常収益 1,851万円(2025年度)助成金が中心設立23年公式サイトあり
アトピー・アレルギー性疾患のある人や家族、生活に困っている家庭などを支えている団体です。相談や情報提供、アレルギー対応食品の提供などを通じて、病気があることで生じる困りごとに寄り添っています。
- 認定NPO法人滋賀県経常収益 1,641万円(2023年度)助成金が中心設立18年公式サイトあり
滋賀県大津市を拠点に、琵琶湖とその集水域の環境を気候変動などから守り、次の世代に引き継ぐことを目指す団体です。調査研究と環境教育を中心に、親子や一般の人が湖の自然にふれる機会をつくっています。
- 認定NPO法人千葉県経常収益 123万円(2025年度)助成金が中心規模は横ばい設立11年
千葉市で、里山の谷津田を舞台に、自然を守る作業や体験を続けている法人です。持続可能な社会をめざす教育(ESD)の考え方をもとに、子どもや市民が地域の自然にふれる機会をつくっています。