若者・進学に取り組む認定NPO法人(千葉県)
規模(直近の経常収益)
7法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 1.9億円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立16年
発展途上国の子どもたちに、学校や図書館の設立、現地の言葉での本の出版、読み書きの指導などを通して教育の機会を届けています。女子生徒への奨学金など、女子が教育を続けられる支援にも取り組んでいます。日本では主に啓発活動や資金調達を行っています。
- 認定NPO法人経常収益 1.2億円(2024年度)事業収入が中心規模は横ばい設立26年公式サイトあり
ニート、ひきこもり、不登校などで社会とのつながりが途切れている若者と、その家族を支えています。若者の家を訪ねる活動や共同生活の寮、仕事体験などを通じて、再び社会に出るための準備を手伝っています。2024年度に新規の支援依頼の受け付けを終えたと、報告書で伝えています。
- 認定NPO法人経常収益 1.1億円(2024年度)事業収入が中心規模は横ばい設立22年
若い人が自分らしい生き方を見つけ、自立できるようにキャリアや就労を支えている法人です。ハローワークや自治体と連携した相談、中高生の居場所、企業向けの研修などを行っています。
- 認定NPO法人経常収益 4,339万円(2024年度)事業収入が中心規模が拡大設立10年公式サイトあり
親元を離れて暮らす子どもや若者に、自立援助ホームでの生活の場と日常の支援を提供し、社会に出る準備を支えています。地域の子育て相談や交流の場も開いています。
- 認定NPO法人経常収益 1,483万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立11年
児童虐待や子どもの貧困などで困難を抱える子どもや若者が、安心して暮らし自立できるように支援している団体です。給付金の支給、食料支援、シンポジウムなどを通じて、社会的養護のもとにある子どもや里親家庭を支えています。
- 認定NPO法人経常収益 375万円(2024年度)収入はいろいろ規模が拡大設立23年
日本語を母語としない子どもたちに、日本語の学習や学校の勉強の支援を行っています。松戸市内の教室を中心に、子どもたちの進学や地域との交流も支えています。
- 認定NPO法人経常収益 254万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立6年
千葉県松戸市で、子ども食堂や子どもの居場所づくりを支え、地域から取りこぼされる子どもを減らすことを目指している団体です。子どもの体験格差の解消、親の支援を得にくい若者の自立支援、虐待防止にも取り組んでいます。