居場所・子ども食堂に取り組む認定NPO法人
14法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人神奈川県経常収益 7.0億円(2024年度)助成金が中心規模が拡大設立13年
保育を必要とする子どもたちに、家庭的な雰囲気の中で成長に合わせた保育を届け、子育て支援や地域との交流も行っている法人です。
- 認定NPO法人大阪府経常収益 3.8億円(2025年度)助成金が中心規模が拡大設立14年公式サイトあり
親や周りの大人を頼れない若者が、社会から孤立しないように支えている法人です。大阪・ミナミの居場所やLINEでの相談、食糧や現金の支援を通じて、若者が次の一歩を考えられるように取り組んでいます。
- 認定NPO法人京都府経常収益 6,981万円(2025年度)助成金が中心規模が拡大設立7年
生活に困っている世帯やひとり親家庭の子どもたちが、家庭の状況にかかわらず健やかに育つことを目指し、子ども食堂や生活・居住の支援を行っている法人です。子どもや家庭を支えるとともに、社会的な孤立を防ぐ地域づくりにも取り組んでいます。
- 認定NPO法人大阪府経常収益 6,709万円(2025年度)助成金が中心規模は横ばい設立16年
不登校やひきこもり、発達の遅れなどで困りごとを抱える子どもや若者、その家族を支えているNPOです。相談対応や居場所づくりのほか、障がいのある子どもの放課後支援や、就労に向けた場づくりに取り組んでいます。
- 認定NPO法人神奈川県経常収益 6,393万円(2024年度)助成金が中心規模が拡大設立17年
横浜市旭区の若葉台地区で、住民の居場所づくり、障がいのある人の日中の活動、子育て支援などに取り組む法人です。空き店舗や空き教室の活用、同じ目的を持つ団体の支援も行い、まちづくりに関わっています。
- 認定NPO法人沖縄県経常収益 4,430万円(2024年度)助成金が中心規模は横ばい設立7年
沖縄県内で社会的養護を必要とする子どもや若者を対象に、進学や資格取得の資金を援助し、居場所づくりを行うことで自立を支えている法人です。
- 認定NPO法人神奈川県経常収益 3,478万円(2024年度)助成金が中心規模が拡大設立23年
子どもを育てる親を支えるため、夜間の保育や小学生の放課後保育を行い、仕事と子育てを両立できる地域づくりを目指している法人です。子育てに関する助言や情報提供も行っています。
- 認定NPO法人宮城県経常収益 2,983万円(2025年度)助成金が中心規模は横ばい設立8年
石巻市で放課後児童クラブを運営し、学習支援や体験活動も行っています。福祉と教育をあわせて、子どもと保護者を支える仕組みづくりを進めています。
- 認定NPO法人徳島県経常収益 1,719万円(2025年度)助成金が中心規模が拡大設立11年公式サイトあり
品質に問題がないのに捨てられてしまう食品を集め、生活に困っている人や団体に届けています。食品の寄贈を受けて、施設や子ども食堂などに届ける仕組みを地域で広げようとしています。
- 認定NPO法人岡山県経常収益 1,611万円(2025年度)助成金が中心設立8年公式サイトあり
DVや虐待から逃れたい女性と母子、ひとり親家庭や貧困家庭の親子を対象にしています。保護シェルターでの一時保護、相談・カウンセリング、住まい探しの支援などを通して、精神的・社会的・経済的な自立をめざしています。長期休みに給食がなくなる家庭へのお弁当の宅配も行っています。
- 特例認定NPO法人京都府経常収益 1,264万円(2025年度)助成金が中心規模が拡大設立5年公式サイトあり
京都府久御山町で、子どもから高齢者、障がいのある人まで、誰もが気軽に集まれる居場所や食事の支援を行っているNPO法人です。子ども食堂や学習支援、食料支援を通して、困りごとを抱えた人が人とつながれる地域づくりを目指しています。
- 認定NPO法人大阪府経常収益 1,110万円(2024年度)助成金が中心設立8年公式サイトあり
子どもたちに居場所を提供し、家庭・学校・地域が協力して子どもの社会的な孤立を防ぐことを目指す法人です。子ども食堂を開いて食事を提供し、子どものいる生活困窮世帯には食材も届けています。
- 特例認定NPO法人栃木県経常収益 806万円(2022年度)助成金が中心設立6年
妊娠中や子育て中の家庭に、無料のLINE相談、居場所づくり、物資の提供などを行い、子どもへの不適切な養育や虐待の連鎖を防ぐことを目指しています。栃木県真岡市を中心に、行政や医療機関、民間団体とも連携しています。
- 認定NPO法人北海道経常収益 566万円(2025年度)助成金が中心規模は横ばい設立23年
札幌市で、既存の学校の枠にとらわれず、子どもたちが生き生きと学び成長できる場をつくっています。不登校の子どもたちが置かれている状況を踏まえ、学びの場や居場所、相談活動を続けています。