スポーツに取り組む認定NPO法人(北海道)
規模(直近の経常収益)
4法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 1.4億円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立12年公式サイトあり
札幌都心部で、自転車を共同で借りられるシェアサイクル事業を行い、市民や観光客の移動の範囲を広げることをめざしています。自転車のルールやマナー、環境負荷の低減を呼びかける啓発活動も行っています。
- 認定NPO法人経常収益 4,654万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立22年公式サイトあり
北海道の南富良野町で、川や湖、山を使った野外体験を子どもから大人まで提供している法人です。アウトドアの技術や自然の楽しさを伝え、指導者を育てることを目指しています。
- 特例認定NPO法人経常収益 3,656万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立7年
安平町を中心に、子どもから高齢者まで多世代が参加できる総合型地域スポーツクラブを運営しています。部活動の地域移行にも取り組み、子どもたちがスポーツを体験する機会づくりに力を入れています。
- 認定NPO法人経常収益 890万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立15年
北海道内で、ランニングやスポーツを通じて市民の健康づくりと地域の活気づくりを進めている法人です。北海道マラソンなど道内のスポーツイベントを支えながら、市民マラソンを通じた街づくりにも取り組んでいます。