日本語教育・外国人の学びに取り組む認定NPO法人
規模(直近の経常収益)
6法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人大阪府経常収益 9,644万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立10年
カンボジアの貧困地域に暮らす子どもや女性を支えるため、学校や給食、就学の支援に取り組んでいます。日本国内でも交流会や講演会を開き、現地の状況を伝えています。
- 認定NPO法人愛知県経常収益 9,571万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立14年
愛知県豊明市を拠点に、日本語が十分でない外国につながる子どもたちが学校生活になじみ、学びを続けられるよう、日本語の教室や学習支援を行っています。
- 認定NPO法人神奈川県経常収益 8,450万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立22年
不登校やいじめ、発達の課題、学習のことで困っている子どもとその保護者に、相談や学習の支援を行っています。学校や地域、関係機関と連携しながら、子どもの居場所づくりも進めています。
- 認定NPO法人神奈川県経常収益 3,341万円(2024年度)事業収入が中心設立15年
外国につながる子どもや若者が、教育や進学で困らないよう支える活動をしています。高校進学の情報提供や学習支援、在留資格に関する相談などを、県内各地で行っています。
- 認定NPO法人大阪府経常収益 2,219万円(2024年度)事業収入が中心規模が拡大設立24年
HIVに感染している人や、外国にルーツを持つ人など、医療や相談につながりにくい人たちを支えています。相談会や交流の場、医療通訳の派遣などを通じて、健康や生活の悩みに寄り添っています。
- 認定NPO法人埼玉県経常収益 632万円(2025年度)事業収入が中心規模が縮小設立26年公式サイトあり
埼玉県のふじみ野市・富士見市・三芳町などに暮らす外国籍の人たちが、生活や子どもの学習で困らないように支える団体です。多言語での生活相談、翻訳や通訳、日本語教室などを通じて、地域が一緒に暮らせる多文化共生の街を目指しています。