環境・自然の認定NPO法人(千葉県)
規模(直近の経常収益)
6法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 4,620万円(2024年度)事業収入が中心規模が拡大設立26年公式サイトあり
千葉県市川市の行徳鳥獣保護区で、水鳥などの野生生物が暮らせる湿地の保全と復元に取り組む団体です。自然観察会や保護区の案内を通じて、自然に親しむ機会と自然保護の知識を広めています。
- 認定NPO法人経常収益 1,685万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立12年公式サイトあり
地域に住む人が自ら活動し、安心で安全な地域をつくることを応援している法人です。交流スペースを運営し、住民・NPO・企業・行政をつなぎながら、地域の課題解決や子どもの居場所づくりに取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 1,117万円(2024年度)助成金が中心規模が拡大設立20年公式サイトあり
住民が主体となって地域の課題を解決する「まちづくり」を支える中間支援の団体です。地域の人・団体・専門機関をつなぎ、課題を解決する進め方づくりを支援しています。高齢者の見守りや住まいの相談にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 213万円(2024年度)規模が拡大設立22年
安房地域の河川や海の水をきれいにするため、有用微生物群(EM)を川に流す活動を続けている法人です。地域の環境を守り、地域の発展につなげることを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 123万円(2025年度)助成金が中心規模は横ばい設立11年
千葉市で、里山の谷津田を舞台に、自然を守る作業や体験を続けている法人です。持続可能な社会をめざす教育(ESD)の考え方をもとに、子どもや市民が地域の自然にふれる機会をつくっています。
- 認定NPO法人設立15年
千葉県栄町で、ドラゴンカヌーに乗って川辺の自然を楽しむ体験を提供し、水辺の環境を生かしたまちづくりを目指しています。子どもたちに水辺のふるさとをつくることにも取り組んでいます。