環境・自然の認定NPO法人(滋賀県)
規模(直近の経常収益)
7法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 3,475万円(2024年度)設立13年公式サイトあり
市民活動に取り組む団体や地域の人たちを支える法人です。相談や情報発信、交流の場づくりを通じて、地域の中で人や情報がつながることを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 2,242万円(2024年度)事業収入が中心規模が拡大設立22年公式サイトあり
琵琶湖の赤野井湾やその流域で、水質の改善や生きものの調査、川の清掃などに取り組むNPOです。子どもや地域の人が水辺に親しみ、ホタルが暮らせる環境を守る活動も行っています。
- 認定NPO法人経常収益 1,775万円(2024年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立6年
市民活動をしたい人や団体を応援する中間支援の法人です。講座や相談、助成金を通じて、滋賀で活動を始める人や団体が育つように取り組んでいます。子育て、防災、地域の福祉など、さまざまな分野の人がつながる場も作っています。
- 認定NPO法人経常収益 1,717万円(2024年度)事業収入が中心規模は横ばい設立15年
滋賀県で、市民活動やNPOを支える中間支援の団体です。NPOや市民活動団体からの相談や情報提供に応じるほか、地域のまちづくり協議会を支える講座や助言も行っています。企業や団体と協働して、助成事業の事務局も担っています。
- 認定NPO法人経常収益 1,641万円(2023年度)助成金が中心設立18年公式サイトあり
滋賀県大津市を拠点に、琵琶湖とその集水域の環境を気候変動などから守り、次の世代に引き継ぐことを目指す団体です。調査研究と環境教育を中心に、親子や一般の人が湖の自然にふれる機会をつくっています。
- 認定NPO法人経常収益 105万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立24年
海外や国内で生活に困っている人や若い人に、洋裁やヘアメイクなどの職業訓練を行い、経済的な自立を支えることを目指しています。古い着物を使った小物づくりで、着物のリユースと環境への負担を減らす取り組みもしています。
- 認定NPO法人設立13年
滋賀県内で、介護が必要な高齢者や障害のある人が地域で自分らしく暮らせるように、住民同士の支え合いを広げる取り組みをしている法人です。県や栗東市からの委託を受けて、担い手づくりや地域の生活支援の仕組みづくりを進めています。