環境・自然の認定NPO法人(茨城県)
規模(直近の経常収益)
5法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 5,589万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立14年
引きこもりや不登校の若者に自立支援や就労の場を提供し、捨て犬や猫の保護・譲渡にも取り組んでいる法人です。子どもや若者が社会とつながれる居場所づくりと、人と動物が共に暮らせる地域づくりを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 5,003万円(2024年度)収入はいろいろ規模は横ばい設立26年
茨城県の霞ヶ浦・北浦の流域で、湖や水辺の自然を守り、よみがえらせる活動をしている団体です。里山や谷津田での活動や学校での環境学習を通して、人と自然、人と人との関係を築くことをめざしています。
- 認定NPO法人経常収益 4,072万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立15年
動物の殺処分をなくし、動物の権利を守ることを目指して活動しています。保護した犬や猫の譲渡、野良猫の避妊去勢手術の支援、シェルターの運営などを行い、市民や子どもたちに命の大切さを伝える勉強会も開いています。
- 認定NPO法人経常収益 393万円(2024年度)収入はいろいろ設立23年公式サイトあり
茨城県土浦市の宍塚大池周辺の里山で、生き物や歴史を守り、次の世代に伝えることをめざしている団体です。観察会や保全作業、子ども向けの環境教育などを通じて、人と自然のよい関係づくりに取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 95万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立21年
茨城県日立市で、文化財施設の「共楽館」を復元し活用する運動に取り組んでいます。建物を拠点に、地域の歴史や産業遺産を掘り起こし、まちの文化や活気を高めることを目指しています。