気候変動・エネルギーに取り組む認定NPO法人
規模(直近の経常収益)
4法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人愛知県経常収益 2,519万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立15年公式サイトあり
愛知県安城市で、地球温暖化対策と矢作川の水源の森を守る取り組みを進めている団体です。市民向けの環境学習やイベントを通じて、地域の良好な環境を次の世代に残すことを目指しています。
- 認定NPO法人大阪府経常収益 769万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立25年
地域や地球規模の環境問題について、情報を集めて発信し、学習会や調査研究を行う法人です。海外のNGOとも連携し、再生可能エネルギーの普及にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人京都府経常収益 398万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立25年
京都市を中心に、市民が参加して太陽光発電所「おひさま発電所」を広め、自然エネルギーと省エネルギーの普及を進めています。保育園や幼稚園、こども園での環境学習にも取り組み、子どもたちの環境意識を育てることを目指しています。
- 認定NPO法人京都府経常収益 157万円(2024年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立14年
環境への負担を減らし、災害にも強い持続可能な暮らしのあり方を研究して社会に提案しています。構想の中心は「食景都市『環』」で、滋賀県大津市の志賀びわ湖里山園をモデルの場として、構想を説明しています。