川・海・水辺に取り組む認定NPO法人
規模(直近の経常収益)
8法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 特例認定NPO法人神奈川県経常収益 9,385万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立5年
海の環境を守る活動や、SDGsの普及、湘南の文化芸術の発信に取り組んでいます。海と人、地域と未来をつなぐことを目指しています。
- 認定NPO法人香川県経常収益 3,066万円(2024年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立19年公式サイトあり
瀬戸内海周辺の自然を守り、再生することで、次の世代に美しい島や海を残そうとしている団体です。環境保護活動への助成や、海ごみ対策、豊島の自然回復に取り組んでいます。
- 認定NPO法人愛知県経常収益 2,519万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立15年公式サイトあり
愛知県安城市で、地球温暖化対策と矢作川の水源の森を守る取り組みを進めている団体です。市民向けの環境学習やイベントを通じて、地域の良好な環境を次の世代に残すことを目指しています。
- 認定NPO法人福岡県経常収益 2,207万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立13年公式サイトあり
スポーツを手段として、防犯と自然環境の課題に取り組むNPO法人です。ランニングによる防犯パトロールや海岸清掃を行い、参加型のイベントで市民が関わる機会をつくっています。
- 認定NPO法人山梨県経常収益 2,097万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立6年
山梨県富士河口湖町で、木の文化を伝えるため、木工の体験コースや椅子のコレクションの公開、子ども向けの木育ワークショップを行っています。国内外の人が木工や木の文化に触れられる場づくりを進めています。
- 認定NPO法人静岡県経常収益 524万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立17年公式サイトあり
水辺の事故を防ぎ、水難事故の被害者を救助し、被災した水産業の復旧を手伝うことをめざす法人です。伊豆半島を中心に、行方不明者の捜索や災害後の水中がれきの撤去、ダイバーの技術向上の講習などに取り組んでいます。
- 認定NPO法人山梨県経常収益 399万円(2024年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立25年
釣りをする人たちに、釣り場の環境を守る知識を伝えることに取り組んでいます。釣り場の清掃や、水害の際に船で人や物を運ぶ支援のネットワークづくりも行っています。
- 認定NPO法人京都府経常収益 157万円(2024年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立14年
環境への負担を減らし、災害にも強い持続可能な暮らしのあり方を研究して社会に提案しています。構想の中心は「食景都市『環』」で、滋賀県大津市の志賀びわ湖里山園をモデルの場として、構想を説明しています。