国際協力の認定NPO法人(千葉県)
9法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 1.9億円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立16年
発展途上国の子どもたちに、学校や図書館の設立、現地の言葉での本の出版、読み書きの指導などを通して教育の機会を届けています。女子生徒への奨学金など、女子が教育を続けられる支援にも取り組んでいます。日本では主に啓発活動や資金調達を行っています。
- 認定NPO法人経常収益 1.2億円(2024年度)事業収入が中心規模は横ばい設立26年公式サイトあり
ニート、ひきこもり、不登校などで社会とのつながりが途切れている若者と、その家族を支えています。若者の家を訪ねる活動や共同生活の寮、仕事体験などを通じて、再び社会に出るための準備を手伝っています。2024年度に新規の支援依頼の受け付けを終えたと、報告書で伝えています。
- 認定NPO法人経常収益 6,045万円(2024年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立19年
精神障害のある人やその家族、関係者に向けて、精神保健福祉の情報を発信し、理解を深める活動をしている法人です。当事者の視点から、リカバリー(回復)の考え方に基づく取り組みを広く伝えています。
- 認定NPO法人経常収益 1,685万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立12年公式サイトあり
地域に住む人が自ら活動し、安心で安全な地域をつくることを応援している法人です。交流スペースを運営し、住民・NPO・企業・行政をつなぎながら、地域の課題解決や子どもの居場所づくりに取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 1,117万円(2024年度)助成金が中心規模が拡大設立20年公式サイトあり
住民が主体となって地域の課題を解決する「まちづくり」を支える中間支援の団体です。地域の人・団体・専門機関をつなぎ、課題を解決する進め方づくりを支援しています。高齢者の見守りや住まいの相談にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 375万円(2024年度)収入はいろいろ規模が拡大設立23年
日本語を母語としない子どもたちに、日本語の学習や学校の勉強の支援を行っています。松戸市内の教室を中心に、子どもたちの進学や地域との交流も支えています。
- 認定NPO法人経常収益 123万円(2025年度)助成金が中心規模は横ばい設立11年
千葉市で、里山の谷津田を舞台に、自然を守る作業や体験を続けている法人です。持続可能な社会をめざす教育(ESD)の考え方をもとに、子どもや市民が地域の自然にふれる機会をつくっています。
- 認定NPO法人経常収益 63万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立23年
DV(配偶者などからの暴力)の被害者を支える民間の団体に、活動資金や情報を届けています。あわせて、DVについて広く知ってもらうための啓発講座や、無料相談も行っています。
- 認定NPO法人設立25年公式サイトあり
アフリカのブルキナファソで、教育・医療・保健衛生・農業の分野で支援している法人です。学校や深井戸、公衆トイレを建てて、貧困や病気に苦しむ人々の暮らしを支えることをめざしています。