国際協力の認定NPO法人(岩手県)
8法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 1.6億円(2024年度)事業収入が中心規模が拡大設立19年公式サイトあり
子どもから大人まで、スポーツや野外活動、学童保育などを通じて、地域の子どもたちの成長を支えているYMCAの法人です。国際協力や東日本大震災の被災地の復興支援も行っています。
- 認定NPO法人経常収益 1.6億円(2024年度)事業収入が中心規模は横ばい設立14年
ひとり親家庭や子どもの貧困、女性の孤立といった課題に取り組み、こども食堂や学用品の支援、生活相談などを行っています。県や市からの委託事業も多く受けています。
- 認定NPO法人経常収益 7,261万円(2024年度)事業収入が中心規模は横ばい設立13年公式サイトあり
東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県陸前高田市を中心に、若い人と地域の人が交わる交流事業や、地域での暮らしづくりに取り組んでいます。修学旅行の民泊受け入れや大学生のインターンシップなどを通じて、地域の振興と若者の成長をめざしています。
- 認定NPO法人経常収益 2,915万円(2025年度)収入はいろいろ規模が拡大設立10年
大船渡市を中心に、読み聞かせや本の貸し出しを通じて、子どもや子育て中の親、高齢者などが本や人とつながれる場をつくっています。移動図書館や交流図書室も運営しています。
- 認定NPO法人経常収益 2,674万円(2024年度)助成金が中心規模は横ばい設立11年公式サイトあり
まだ食べられる食品を企業や生産者から受け取り、生活に困っている人や施設に届けている団体です。困窮者への食料支援や、支援が届きにくい子どもがいる世帯への食料の送付も行っています。
- 認定NPO法人経常収益 618万円(2024年度)助成金が中心規模が拡大設立14年公式サイトあり
岩手県大槌町などで、東日本大震災の被災者や高齢者の心の健康を支える活動をしている団体です。サロン活動や大学生と協力した交流を通して、支援の輪を広げています。
- 認定NPO法人経常収益 283万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立19年
市民活動を続ける団体を応援するための基金を、北上市で運営している法人です。寄付を集めて活動団体を支えるとともに、若い人の挑戦を応援する補助金も設けています。
- 認定NPO法人経常収益 251万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立10年公式サイトあり
知的障害のある人(アスリート)が、オリンピック競技に準じたスポーツの練習や競技会に参加できるよう支えている団体です。スポーツを通じて健康を増進し、自立と社会参加を進めることを目指しています。家族やコーチ、ボランティアも活動に加わっています。