福祉・医療・介護の認定NPO法人(兵庫県)
10法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 1.3億円(2024年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立24年公式サイトあり
災害救助犬とセラピードッグを育て、災害現場や被災地、病院や施設などに派遣している団体です。行政の収容施設にいる犬や猫の医療費を支援して里親を探すなど、動物の保護や譲渡にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 4,286万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立22年
食べ物に困っている人や、それを支える施設や団体に、企業などから寄せられた食品を無償で届けている法人です。生活に困る子育て世帯や子ども食堂なども支援の対象です。
- 認定NPO法人経常収益 1,181万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立4年
パーキンソン病の当事者や家族、支援者が気軽に集まり、交流できる場をつくっている団体です。病気への理解を広げるため、学生や中学生と一緒に提言や映像作品を作る活動も行っています。
- 認定NPO法人経常収益 750万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立26年
国内外のボランティアや専門家と協力しながら、主に開発途上国の人々の生活向上と環境保護に取り組んでいます。インド、エルサルバドル、フィリピンで、職業訓練や教育、保健衛生などのプロジェクトを行っています。
- 認定NPO法人経常収益 369万円(2025年度)寄付・会費が中心設立9年公式サイトあり
明石市を中心に、子どもが学びや居場所を得られるよう支えている法人です。学習支援や子どもの遊びと学びの場づくりに取り組むほか、児童虐待の防止や、小児がん・難病の子どもへの支援も行っています。
- 認定NPO法人経常収益 270万円(2024年度)寄付・会費が中心設立12年公式サイトあり
高齢者とその家族が抱える医療・介護・法律・不動産などの困りごとに、専門の事業者が窓口をひとつにまとめて応じています。老後のくらしに関する情報を伝えるセミナーや講座、交流会も開いています。
- 認定NPO法人経常収益 250万円(2024年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立13年公式サイトあり
障がいのある人が、伴走ランナーと一緒にマラソン大会へ参加できるよう支えている法人です。障がいの有無にかかわらず一緒に走る場をつくり、地域の人が障がいへの理解を深める講習会や大会も開いています。
- 認定NPO法人経常収益 244万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立13年
カンボジアで、障害のある子どもや孤児たちに食事や住まい、教育の機会を届け、障害のある人の支援に取り組んでいる法人です。日本では、高齢者や障害者が作った支援物資を現地へ送る取り組みも行っています。
- 認定NPO法人経常収益 228万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立21年
ミャンマーの人びとを支えるため、保健・医療・福祉の支援、日本語教育、友好交流などに取り組んでいる法人です。2025年度は、クーデター後の混乱が続くミャンマーで、マンダレーの地震被災者へ現地企業と協力して食料品と支援金を直接届けました。
- 認定NPO法人経常収益 108万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立16年
神戸市内で、認知症の早期発見と予防に取り組んでいます。物忘れの検診とその後の相談支援、運動や生活習慣改善の予防教室、高齢者が集まれる居場所づくりを行い、地域の支えあいを広げようとしています。