福祉・医療・介護の認定NPO法人(山梨県)
規模(直近の経常収益)
6法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 1.1億円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立17年
食べられるのに市場に出せない規格外の食品を企業や農家から受け取り、福祉施設や生活に困っている人に届けています。食品の配布に加えて、生活困窮者への相談支援や子どもへの食料支援も行っています。
- 認定NPO法人経常収益 9,301万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立21年
子育て中の親や、これから親になる人に向けて、子育て支援と家庭教育の事業を行っています。子育て支援センターや児童館、学童保育などを運営し、地域で子どもを育てる環境づくりをめざしています。
- 認定NPO法人経常収益 1,851万円(2025年度)助成金が中心設立23年公式サイトあり
アトピー・アレルギー性疾患のある人や家族、生活に困っている家庭などを支えている団体です。相談や情報提供、アレルギー対応食品の提供などを通じて、病気があることで生じる困りごとに寄り添っています。
- 認定NPO法人経常収益 1,831万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立24年
イベントや学校行事などで、使い捨ての容器の代わりになるリユース食器を貸し出し、ごみを減らす取り組みをしている法人です。富士川町では、産後のママや子育て家庭の孤立と産後うつを防ぐため、リユースのお弁当箱でお弁当を届けています。
- 認定NPO法人経常収益 783万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立9年
山梨県で、子どもから競技者までを対象に、スポーツと健康に関する情報を届けている法人です。スポーツの楽しさや身体を動かすことの大切さを、イベントや情報誌を通して伝えています。
- 認定NPO法人経常収益 637万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立9年
富士吉田市で、富士山の自然を守る活動と、食品を必要とする人たちへの支援を行っている法人です。登山道で天然記念物の植物を守ることと、フードバンクとして福祉施設や子育て家庭へ食品を届けることを両立させています。