福祉・医療・介護の認定NPO法人(高知県)
規模(直近の経常収益)
6法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 1.7億円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立9年公式サイトあり
重い障がいや医療的なケアが必要な子どもたちが、地域で安全に過ごせる居場所とサービスを提供しています。24時間の介護を続けている母親や家族も支えるため、通所や相談、短期入所などを組み合わせて行っています。
- 認定NPO法人経常収益 3,361万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立27年公式サイトあり
高知市の市民活動サポートセンターを管理しながら、NPOや市民活動団体の活動を支える中間支援を行っています。講師の派遣や情報提供、人材育成の場づくりを通じて、市民活動に取り組む人や団体の相談に応じています。
- 認定NPO法人経常収益 2,683万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立19年公式サイトあり
高知県で、犯罪などの被害にあった人とその家族を支えています。電話や面接での相談、弁護士や専門家と連携した法的な支援、カウンセリングなどを通じて、被害からの回復を助けています。
- 認定NPO法人経常収益 848万円(2025年度)助成金が中心規模は横ばい設立17年
ボランティアの相談員が電話で話を聞き、孤独や自殺の悩みを抱える人など、助けを求める人と向き合っている団体です。電話相談を中心に、相談員の研修や広報にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 407万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立5年
企業や個人から寄付された食材を集め、食支援に取り組む団体や困っている人へ届けている団体です。高知県内で、食材の集まりを増やしながら、食支援に関わる人どうしのつながりづくりを進めています。
- 認定NPO法人経常収益 356万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立12年公式サイトあり
ブラジルなどで、現地の医療機関や大学と協力しながら医療や保健の支援を行っている団体です。アジアや南米の国々で、じん肺の診断に必要な読影医を育てる取り組みも支えています。