京都府の認定NPO法人
17法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 6.1億円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立21年公式サイトあり
紛争や災害の影響を受けた地域で、地雷や不発弾の被害を減らし、人々が自分の力で生活を立て直せるよう支援している国際協力のNPOです。日本国内では平和教育や寄付者への発信も行っています。
- 認定NPO法人経常収益 1,694万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立15年
自死を考えるほどの苦しみを抱えた人や、大切な人を自死で亡くした人の話を聴き、支えることを目指す法人です。相談や居場所づくり、一般の人への啓発にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 1,519万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立14年
心臓や血管の病気について、薬による治療の研究を進め、医療従事者の教育と一般の人への予防の啓発を行う団体です。国際的な交流にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 1,096万円(2024年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立17年
女性が情報や経験を交流し、女性のネットワークを広げる場を提供しているNPOです。京都市を拠点に、ウェブサイトや学習会で女性学やジェンダーに関する情報を発信し、男女共同参画社会の実現をめざしています。
- 認定NPO法人経常収益 893万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立11年
神経系に障害のある人とその家族を支える人たちのため、研修や研究、情報提供を行っています。理学療法士や作業療法士などを対象にリハビリの知識や技術を高める研修を開き、障害のある人の生活がよくなることを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 796万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立8年公式サイトあり
企業や個人から寄せられた食品を、子ども食堂や母子支援施設、生活に困っている人を支える団体などに届けています。食品を無駄にせず、誰もが明るく暮らせる社会を目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 717万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立17年
音楽の演奏や教育普及の活動を通して、市民に新しい音楽文化を届けています。若い演奏家を育てることや、地方から音楽文化を発信することも目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 611万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立22年
内分泌代謝の病気(内分泌疾患)のある人とその家族を支えるとともに、一般市民への啓発や若い研究者・臨床医の育成を行っています。
- 認定NPO法人経常収益 398万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立25年
京都市を中心に、市民が参加して太陽光発電所「おひさま発電所」を広め、自然エネルギーと省エネルギーの普及を進めています。保育園や幼稚園、こども園での環境学習にも取り組み、子どもたちの環境意識を育てることを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 264万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立19年
「困った時はお互い様」という考えのもと、会員から集めた寄付を、子どもや困っている人を支える団体に届けています。京都を拠点に、国内の子ども食堂などの取り組みと、海外の子どもたちの支援団体の両方に寄付しています。
- 認定NPO法人経常収益 197万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立24年
西洋医学にない薬草などの天然資源の役立ちを広め、新しい研究も行っている法人です。食養生や健康づくりに関するセミナーや、堆肥づくりなどの実験にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 181万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立14年
骨粗鬆症(こつそしょうしょう)について正しい知識を広め、骨折を防ぐための講演会や運動・料理の講座を開いている法人です。一般市民や患者さんを対象にしています。
- 認定NPO法人経常収益 157万円(2024年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立14年
環境への負担を減らし、災害にも強い持続可能な暮らしのあり方を研究して社会に提案しています。構想の中心は「食景都市『環』」で、滋賀県大津市の志賀びわ湖里山園をモデルの場として、構想を説明しています。
- 認定NPO法人経常収益 128万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立12年
運動器の障害の予防・治療のために、高齢者や子どもを対象とした検診や健康度測定を行っています。研究会を開いて、医療や運動に関わる人たちと意見を交わしています。
- 認定NPO法人経常収益 86万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立9年
英文学者・書誌学者の寿岳文章が暮らした家「向日庵」に関心を持つ人たちのために、建物や資料の保存と活用に取り組んでいます。資料の研究や講演会、機関誌の発行を通じて、文化の振興と国際的な文化交流を目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 84万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立13年
むし歯を防ぐため、水道水にフッ化物を加える「水道水フロリデーション」を日本に広めることに取り組んでいます。会員や寄付者とともに、装置を持つ施設や自治体への支援、講演会、情報発信を行っています。
- 認定NPO法人経常収益 32万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立10年
手術を受けた子どもが、学校や社会生活を健康な子どもと同じように過ごせるよう支援している法人です。子どもと市民が共に健やかに暮らせる社会を目指し、健康についての講演会や相談を行っています。