埼玉県の認定NPO法人
44法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 714万円(2025年度)助成金が中心規模が拡大設立24年
子どもから高齢者まで、年齢や立場を超えて学び合い、地域づくりに寄与することを目指す法人です。高齢者のスマホ講座や障がいのある人の音楽会、子どもの国際交流などを行っています。
- 認定NPO法人経常収益 654万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立10年
高齢者が気軽に集まれる居場所をつくり、外に出て人と交流することで引きこもりを防ぐことをめざす法人です。趣味の活動や体操を通して、高齢者が健康を保てるように支えています。子どもたちの放課後の学習の場も運営しています。
- 認定NPO法人経常収益 632万円(2025年度)事業収入が中心規模が縮小設立26年公式サイトあり
埼玉県のふじみ野市・富士見市・三芳町などに暮らす外国籍の人たちが、生活や子どもの学習で困らないように支える団体です。多言語での生活相談、翻訳や通訳、日本語教室などを通じて、地域が一緒に暮らせる多文化共生の街を目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 601万円(2025年度)事業収入が中心規模が縮小設立24年
スポーツや文化活動を通じて、人とのつながりを持ちにくくなった人が、地域の中で居場所や役割を持てるように支える活動をしています。子どもから高齢者まで多世代が集まる拠点を、地域の複数の場所で運営しています。
- 認定NPO法人経常収益 564万円(2025年度)助成金が中心規模は横ばい設立22年
悩みを抱える子どもや、話を聴いてほしい子どもたちの声を受け止める電話・チャット相談「子ども電話」を運営している法人です。子どもの声を社会に伝え、子どもを支える大人の輪を広げる活動にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 541万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立15年
法定後見や任意後見の制度で、判断することが難しくなった人の後見人として、身の回りのことや財産を守る活動をしている法人です。市民後見人を育てることや、制度について地域に伝えることにも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 401万円(2025年度)収入はいろいろ規模が縮小設立23年
ラオスなどアジアの人々が職業訓練を受けて経済的に自立できるよう、奨学金の支給や職業訓練の事業に取り組んでいます。日本国内では、国際理解を広めるイベント出展や開発教育にも力を入れています。
- 特例認定NPO法人経常収益 401万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立5年公式サイトあり
生活に困窮する家庭の子どもや一人暮らしの高齢者に、食料や気軽に集まれる居場所を届けている法人です。子ども食堂や学習支援、引きこもりなど困りごとを抱える若者の就労支援にも取り組み、災害時には避難場所や備蓄食料を提供しています。
- 認定NPO法人経常収益 399万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立14年
知的発達障害のある人たち(アスリート)が、スポーツの練習や大会を通じて体力や技能を伸ばし、地域の一員として自信を持てるように取り組んでいる法人です。市民ボランティアとともに活動しています。
- 認定NPO法人経常収益 392万円(2025年度)収入はいろいろ規模が縮小設立24年
水に関する情報を市民に届け、人と水とのつながりを見直すきっかけをつくっている法人です。作文コンクールや、里地里山での農業と保全の活動を通じて、身近な水と自然に関わる機会を広げています。
- 認定NPO法人経常収益 289万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立14年
さいたま市岩槻区で、心理相談や子育て支援、子ども食堂などの多世代交流に取り組んでいます。子どもの体験格差が広がっていることを課題として、「わくわく体験」の事業に力を入れていく方針です。
- 認定NPO法人経常収益 178万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立13年公式サイトあり
子どもや園児を対象に、ボール投げの教室を保育園や公園で開いている団体です。体を動かす体験を通して、子どもの心身の健やかな成長と地域のつながりをめざしています。
- 認定NPO法人経常収益 126万円(2025年度)収入はいろいろ規模が縮小設立11年
熊谷市の江南地区にあるゲンジボタルの生息地を守るため、周辺の里山の保全や市民への啓発に取り組んでいます。親子で里山の体験をする企画や、小学校での出前授業も行っています。
- 認定NPO法人設立7年
埼玉県吉川市を拠点に、主に高校生以下の子どもとその保護者に向けて、一人ひとりが自分らしく生きられるようにする教育活動をしています。講演会や講座、子どもの居場所づくりなどを行っています。