熊本県の認定NPO法人
11法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 4.6億円(2024年度)事業収入が中心規模が拡大設立17年公式サイトあり
医療や福祉、教育の課題を抱える子どもや若者、その家族を、熊本県合志市を中心に支えています。小児の在宅支援や不登校の子どもの居場所、若者の就労支援などを組み合わせて提供しています。
- 認定NPO法人経常収益 1.9億円(2024年度)事業収入が中心規模が拡大設立23年
障がいの有無にかかわらず、子どもや大人が一緒に学び、育ちあえる場をつくっている団体です。保育、学童保育、就労支援、相談支援などを、八代市やその周辺で行っています。
- 認定NPO法人経常収益 1.3億円(2024年度)助成金が中心設立23年
インドやミャンマーなどの途上国で、学校や水・衛生の設備づくりを支援している団体です。国内では、被災地の避難所での炊き出しや、仮設住宅での心身のケアにも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 8,837万円(2024年度)事業収入が中心設立20年
熊本県天草市で、障害のある子どもや大人が自分らしく生き、地域の人と共に暮らせる社会を目指して活動している団体です。療育、就労の場づくり、相談支援などを行い、地域食堂などで地域の人との交流も進めています。
- 認定NPO法人経常収益 7,190万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立13年公式サイトあり
社会的養護を必要とする子どもが、家庭や地域の中で育つための環境づくりに取り組んでいる団体です。里親制度の普及や里親と子どものマッチング、子育て家庭の相談支援などを通じて、子どもと家族を支えています。
- 認定NPO法人経常収益 4,451万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立6年
親を頼れない10代から20代の若者や、社会的養護を必要とする子どもたちを支援している団体です。相談、住まい、居場所、学習や就労の支援を通じて、若者が自分らしく生きられるように取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 3,718万円(2024年度)事業収入が中心規模が拡大設立7年
この法人は、熊本県内の子どもと家族を対象に、心理の専門家が相談や支援を行っています。子どもにとっての最善を考え、地域のさまざまな資源をつなぐ役割を目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 1,151万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立23年公式サイトあり
知的障がいのある人(アスリート)に、スポーツの練習の場と競技会を提供している法人です。ボランティアや家族の協力を得て、年間を通して練習やイベントを行い、アスリートが地域の一員として参加できる地域づくりを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 583万円(2024年度)助成金が中心規模が拡大設立21年
阿蘇の草原に咲く野の花と、その草原に暮らす生きものを守る活動をしている法人です。草刈りや刈草焼きで草原を保全し、観察会や情報発信で阿蘇の自然を広く伝えています。
- 認定NPO法人経常収益 244万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立16年
消費者が被害にあわないよう、電話相談に応じたり、不当な契約条項や広告の是正を事業者に求めたりしています。消費者教育の講演会やシンポジウムも開いています。
- 認定NPO法人経常収益 123万円(2025年度)助成金が中心規模が拡大設立18年
子どもの育成と地域への貢献を目指して活動している法人です。熊本市やその周辺で、清掃や環境保全のボランティア活動を行っています。