長野県の認定NPO法人
規模(直近の経常収益)
6法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 3,555万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立21年公式サイトあり
チェルノブイリ原発事故の被災地の医療支援から始まり、今はウクライナ、イラク、能登半島の被災者らへの支援に取り組む法人です。避難した人たちに食料や物資を届けるほか、心理ケアや子どもの医療支援も行っています。
- 認定NPO法人経常収益 2,379万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立23年
犯罪の被害に遭った人やその家族・遺族に対して、電話や面接での相談に応じ、悩みの解決や心のケアを行っています。裁判所や病院への付き添い、給付金の申請の補助など、直接的な支援も行っています。
- 認定NPO法人経常収益 288万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立3年公式サイトあり
長野県の山あいで、さまざまな理由で飼えなくなった犬を保護し、新しい飼い主を探す活動を続けています。災害時にも飼い主が犬を手放さずにすむよう、「犬の避難所」などの仕組みづくりを進めています。
- 認定NPO法人経常収益 250万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立11年
健康寿命を延ばすことを目指し、研究者や企業の人たちと協力して、講演会や研究会を開いています。若手研究者や企業の研究者を奨励する事業も行い、研究の発展を支えています。
- 認定NPO法人経常収益 152万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立9年公式サイトあり
軽井沢の愛宕山の森を買い取って守る、ナショナル・トラストの活動を中心にしている団体です。森の手入れや生きものの保護に加えて、子どもや地域の人たちへの環境教育に力を入れ、自然を次の世代に引き継ぐことをめざしています。
- 認定NPO法人経常収益 59万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立25年
自然環境の保全と、持続できる循環型の地域づくりを目指して活動しています。研究会や勉強会を開き、農業や環境に関わる人たちがつながる機会を作っています。