居場所・子ども食堂に取り組む認定NPO法人(京都府)
8法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 1.8億円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立21年
地域の人が集まれる居場所づくりや、子ども・障害のある人への福祉サービスを通じて、住民主体の安心できるまちづくりに取り組む団体です。
- 認定NPO法人経常収益 7,204万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立11年公式サイトあり
摂食障害の当事者やその家族、支援にあたる医療・福祉の関係者に向けて、相談や居場所、家族教室などを行っています。医療機関と行政機関の枠を越えて、摂食障害の治療と支援の新しい仕組みをつくろうとしています。
- 認定NPO法人経常収益 6,981万円(2025年度)助成金が中心規模が拡大設立7年
生活に困っている世帯やひとり親家庭の子どもたちが、家庭の状況にかかわらず健やかに育つことを目指し、子ども食堂や生活・居住の支援を行っている法人です。子どもや家庭を支えるとともに、社会的な孤立を防ぐ地域づくりにも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 1,776万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立24年公式サイトあり
不登校や引きこもりの経験がある子どもたちに、安心して過ごせる居場所を提供しています。子どもが自分の持ち味を生かせる日常を支え、保護者が悩みを語り合えるサロンや相談の場も開いています。
- 認定NPO法人経常収益 1,694万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立15年
自死を考えるほどの苦しみを抱えた人や、大切な人を自死で亡くした人の話を聴き、支えることを目指す法人です。相談や居場所づくり、一般の人への啓発にも取り組んでいます。
- 特例認定NPO法人経常収益 1,264万円(2025年度)助成金が中心規模が拡大設立5年公式サイトあり
京都府久御山町で、子どもから高齢者、障がいのある人まで、誰もが気軽に集まれる居場所や食事の支援を行っているNPO法人です。子ども食堂や学習支援、食料支援を通して、困りごとを抱えた人が人とつながれる地域づくりを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 796万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立8年公式サイトあり
企業や個人から寄せられた食品を、子ども食堂や母子支援施設、生活に困っている人を支える団体などに届けています。食品を無駄にせず、誰もが明るく暮らせる社会を目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 506万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立8年
京都府木津川市で、移動が難しい高齢者や障がいのある人、子どもなどの暮らしを支えるため、移動サービスや居場所づくり、食品の支援に取り組んでいます。住み慣れた地域で安心して生活できる地域づくりを目指しています。