子育て支援・親子に取り組む認定NPO法人
11法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人神奈川県経常収益 8.2億円(2024年度)助成金が中心規模が拡大設立23年
横浜市瀬谷区などで、認可保育園や小規模保育、一時保育などを運営し、子育て家庭を支えています。地域の親子が集まる場や、困難を抱える女性への居住支援にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人神奈川県経常収益 7.0億円(2024年度)助成金が中心規模が拡大設立13年
保育を必要とする子どもたちに、家庭的な雰囲気の中で成長に合わせた保育を届け、子育て支援や地域との交流も行っている法人です。
- 認定NPO法人神奈川県経常収益 6,393万円(2024年度)助成金が中心規模が拡大設立17年
横浜市旭区の若葉台地区で、住民の居場所づくり、障がいのある人の日中の活動、子育て支援などに取り組む法人です。空き店舗や空き教室の活用、同じ目的を持つ団体の支援も行い、まちづくりに関わっています。
- 認定NPO法人神奈川県経常収益 3,478万円(2024年度)助成金が中心規模が拡大設立23年
子どもを育てる親を支えるため、夜間の保育や小学生の放課後保育を行い、仕事と子育てを両立できる地域づくりを目指している法人です。子育てに関する助言や情報提供も行っています。
- 認定NPO法人埼玉県経常収益 2,759万円(2024年度)助成金が中心規模は横ばい設立23年
乳幼児と親が集まる地域の子育て支援拠点を運営し、子育ての悩みを話し合える場をつくっています。子育ての経験をもとに、地域の人みんなで子育てに関わる機会も広げています。
- 認定NPO法人滋賀県経常収益 1,641万円(2023年度)助成金が中心設立18年公式サイトあり
滋賀県大津市を拠点に、琵琶湖とその集水域の環境を気候変動などから守り、次の世代に引き継ぐことを目指す団体です。調査研究と環境教育を中心に、親子や一般の人が湖の自然にふれる機会をつくっています。
- 認定NPO法人岡山県経常収益 1,611万円(2025年度)助成金が中心設立8年公式サイトあり
DVや虐待から逃れたい女性と母子、ひとり親家庭や貧困家庭の親子を対象にしています。保護シェルターでの一時保護、相談・カウンセリング、住まい探しの支援などを通して、精神的・社会的・経済的な自立をめざしています。長期休みに給食がなくなる家庭へのお弁当の宅配も行っています。
- 認定NPO法人北海道経常収益 1,142万円(2025年度)助成金が中心設立2年
生命を脅かす病気や重い障がいのある子どもとその家族が、子どもらしく過ごせる時間や場所をつくる活動をしている法人です。札幌市で、子どもホスピスの設立と運営をめざし、滞在の場「くまさんち」や病院での遊びの活動などを行っています。
- 特例認定NPO法人栃木県経常収益 806万円(2022年度)助成金が中心設立6年
妊娠中や子育て中の家庭に、無料のLINE相談、居場所づくり、物資の提供などを行い、子どもへの不適切な養育や虐待の連鎖を防ぐことを目指しています。栃木県真岡市を中心に、行政や医療機関、民間団体とも連携しています。
- 認定NPO法人北海道経常収益 566万円(2025年度)助成金が中心規模は横ばい設立23年
札幌市で、既存の学校の枠にとらわれず、子どもたちが生き生きと学び成長できる場をつくっています。不登校の子どもたちが置かれている状況を踏まえ、学びの場や居場所、相談活動を続けています。
- 認定NPO法人滋賀県経常収益 213万円(2024年度)助成金が中心規模が縮小設立15年
妊娠・出産をした女性とその家族が安心して暮らせるよう、公衆衛生の視点から相談や教育を行っています。妊産婦が安心して出産できる環境を整えるため、「ゆりかごタクシー」の運航にも取り組んでいます。