まちづくり・地域の認定NPO法人(山梨県)
規模(直近の経常収益)
6法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 2,837万円(2025年度)事業収入が中心規模が縮小設立26年公式サイトあり
市民が中心となり、富士山の自然を守る活動を続けている団体です。清掃や外来植物の防除、森づくりに取り組むとともに、企業や学校と一緒に環境学習や自然体験を行っています。
- 認定NPO法人経常収益 2,097万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立6年
山梨県富士河口湖町で、木の文化を伝えるため、木工の体験コースや椅子のコレクションの公開、子ども向けの木育ワークショップを行っています。国内外の人が木工や木の文化に触れられる場づくりを進めています。
- 認定NPO法人経常収益 1,851万円(2025年度)助成金が中心設立23年公式サイトあり
アトピー・アレルギー性疾患のある人や家族、生活に困っている家庭などを支えている団体です。相談や情報提供、アレルギー対応食品の提供などを通じて、病気があることで生じる困りごとに寄り添っています。
- 認定NPO法人経常収益 1,831万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立24年
イベントや学校行事などで、使い捨ての容器の代わりになるリユース食器を貸し出し、ごみを減らす取り組みをしている法人です。富士川町では、産後のママや子育て家庭の孤立と産後うつを防ぐため、リユースのお弁当箱でお弁当を届けています。
- 認定NPO法人経常収益 783万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立9年
山梨県で、子どもから競技者までを対象に、スポーツと健康に関する情報を届けている法人です。スポーツの楽しさや身体を動かすことの大切さを、イベントや情報誌を通して伝えています。
- 認定NPO法人経常収益 637万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立9年
富士吉田市で、富士山の自然を守る活動と、食品を必要とする人たちへの支援を行っている法人です。登山道で天然記念物の植物を守ることと、フードバンクとして福祉施設や子育て家庭へ食品を届けることを両立させています。