科学技術に取り組む認定NPO法人
規模(直近の経常収益)
7法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人大阪府経常収益 1.6億円(2024年度)事業収入が中心規模は横ばい設立17年
シニア世代が仲間と学び、体験し、社会参加するための学習の場を運営している法人です。講座の運営に加えて、まちづくりや環境保全などの社会参加活動にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人大阪府経常収益 1.5億円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立25年公式サイトあり
大阪市立自然史博物館と連携し、自然史科学の普及と、自然を観察し学ぶ機会づくりを行う法人です。友の会の運営、博物館でのグッズ販売、子ども向けのワークショップなどを展開しています。
- 認定NPO法人東京都経常収益 3,591万円(2014年度)事業収入が中心設立20年公式サイトあり
富士山測候所(富士山の山頂にある観測施設)を、研究や教育の場として広く国民に開くために維持・管理している団体です。研究者、市民、企業、行政が協力して、富士山での研究や環境教育、情報発信に取り組んでいます。
- 認定NPO法人徳島県経常収益 3,440万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立24年
鳴門市で図書館のボランティア活動を行い、本や読書に親しむ機会をつくっている団体です。図書館業務の受託のほか、子どもや大人を対象に読書や体験の活動を続けています。
- 認定NPO法人大阪府経常収益 3,110万円(2024年度)事業収入が中心規模が縮小設立18年
色彩を通して、自分らしさや他の人を理解する力を育てることを目指す団体です。学校の授業、企業研修、業界向けの講座など、幅広い場で色彩教育を行っています。
- 認定NPO法人島根県経常収益 2,677万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立19年公式サイトあり
島根県の中海・宍道湖とその流域で、湖の自然を取り戻す活動をしています。中海の浚渫窪地の埋め戻しや海藻類の循環利用などを、行政や企業と一緒に科学的な根拠をもとに進めています。地域の人が湖に親しめるイベントや環境学習にも力を入れています。
- 認定NPO法人神奈川県経常収益 1,435万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立18年
子どもたちが宇宙に興味を持てるように、親子で参加する工作・実験教室「宇宙の学校」や科学教室を行う法人です。機関誌や教材の発行など、子どもと宇宙に関する情報発信にも取り組んでいます。