災害支援・地域の安全の認定NPO法人(兵庫県)
10法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 1.3億円(2024年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立24年公式サイトあり
災害救助犬とセラピードッグを育て、災害現場や被災地、病院や施設などに派遣している団体です。行政の収容施設にいる犬や猫の医療費を支援して里親を探すなど、動物の保護や譲渡にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 9,246万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立26年
若者や、ひきこもりの状態にある人、仕事を探している人などの就労や居場所を支えている法人です。姫路市を中心に、サロン、就労支援、ひきこもり相談などを通して、誰もが安心して集まれる場所を広げています。
- 認定NPO法人経常収益 9,074万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立27年公式サイトあり
宝塚市で、市民活動団体やNPO法人の立ち上げ・運営を支える相談に応じるほか、働くことに悩む若者の就労支援、住まいに困る人への支援、こども食堂などに取り組んでいます。人と人をつなぎ、だれもが安心して暮らせる市民社会を目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 5,940万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立27年
バングラデシュの子どもたちや地域の人たちを支える活動を、40年にわたって続けています。現地で奨学金、養育施設、学校、診療所を運営し、日本ではチャリティバザーやこども食堂で寄付とボランティアを集めています。
- 認定NPO法人経常収益 5,728万円(2024年度)事業収入が中心規模は横ばい設立24年公式サイトあり
阪神・淡路大震災の直後に、被災した高齢者の生活を支える助け合いから始まった法人です。今は高齢者の生活支援や障がいのある子どもの放課後支援、子どもの居場所づくりなどを、多世代が集まる地域の拠点として行っています。
- 認定NPO法人経常収益 4,335万円(2024年度)収入はいろいろ規模が縮小設立20年
防災や環境の問題に取り組む人を育て、アジアの国々や日本で、災害に備える教育や緊急時の支援を行っている法人です。学校や地域で防災の仕組みをつくる活動も進めています。
- 認定NPO法人経常収益 3,158万円(2024年度)事業収入が中心設立9年公式サイトあり
不登校や引きこもりの若者が、心身を休められる居場所で学習支援やカウンセリングを受けられるように活動している法人です。保護者にも、心身の休息や交流の場を提供しています。
- 認定NPO法人経常収益 2,528万円(2025年度)助成金が中心規模が拡大設立11年
空き家の持ち主や自治体に、相談や専門家の紹介を行い、空き家を適切に管理された不動産にすることを目指している法人です。市民向けの無料の相談会やセミナーも開き、住みやすいまちづくりに取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 849万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立27年公式サイトあり
阪神・淡路大震災をきっかけに生まれた団体で、災害が起きたときは被災した人の救援や被災地の復興を、ボランティア団体や行政と連携して進めています。平常時は防災の講座や子ども向けワークショップを開き、防災の知識を広めています。
- 認定NPO法人経常収益 309万円(2025年度)収入はいろいろ規模が縮小設立13年
阪神・淡路大震災や東日本大震災の被災地で、復興まちづくりを支えてきた団体です。能登半島地震・豪雨の被災地などに通い、被災者の声を聞いて、防災や事前の復興まちづくりを伝えています。