生涯学習・講座に取り組む認定NPO法人(京都府)
規模(直近の経常収益)
8法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 2.3億円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立26年公式サイトあり
シュタイナー教育の理念に基づき、1〜8年生は担任制で、芸術や体験を大切にした学びを子どもたちに届けています。学校の外では、教員を目指す人や一般の大人向けの講座も開き、この教育の考え方を広めることにも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 4,409万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立13年
京都の学生や若者が、地域の企業や大学と協力しながら学べる機会をつくり、地域を担う「グローカル人材」を育てている法人です。大学の教育プログラムや資格制度の開発、企業と学生をつなぐ交流会などを行っています。
- 認定NPO法人経常収益 1,519万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立14年
心臓や血管の病気について、薬による治療の研究を進め、医療従事者の教育と一般の人への予防の啓発を行う団体です。国際的な交流にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 1,115万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立17年
食物アレルギーの子どもとその家族、子育て支援に関わる人たちに向けて、アレルギーについての情報を伝え、理解を広める活動をしている法人です。講座や交流の場づくりも行っています。
- 認定NPO法人経常収益 777万円(2025年度)収入はいろいろ規模が拡大設立19年
京都大学花山天文台などを拠点に、市民が天体観望会や観測教室、講演会などを通じて宇宙や自然について学べる機会をつくっています。科学を愛する市民が主体となって学び、普及活動を行うことを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 611万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立22年
内分泌代謝の病気(内分泌疾患)のある人とその家族を支えるとともに、一般市民への啓発や若い研究者・臨床医の育成を行っています。
- 特例認定NPO法人経常収益 101万円(2025年度)収入はいろいろ規模が拡大設立4年
経済的に困っている人に一時的な住まいを提供し、就労や生活の立て直しを支える活動をしています。事業には、お金に関する講座や相談窓口も含まれています。
- 認定NPO法人設立25年
古い建物や古材を保存し活用することで、伝統的な木造建築の技術を次の世代へ伝えようとしている団体です。歴史的な建物の持ち主への支援や、市民への普及・啓発にも取り組んでいます。