環境・自然の認定NPO法人(兵庫県)
12法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 9,246万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立26年
若者や、ひきこもりの状態にある人、仕事を探している人などの就労や居場所を支えている法人です。姫路市を中心に、サロン、就労支援、ひきこもり相談などを通して、誰もが安心して集まれる場所を広げています。
- 認定NPO法人経常収益 9,074万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立27年公式サイトあり
宝塚市で、市民活動団体やNPO法人の立ち上げ・運営を支える相談に応じるほか、働くことに悩む若者の就労支援、住まいに困る人への支援、こども食堂などに取り組んでいます。人と人をつなぎ、だれもが安心して暮らせる市民社会を目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 5,728万円(2024年度)事業収入が中心規模は横ばい設立25年公式サイトあり
阪神・淡路大震災の直後に、被災した高齢者の生活を支える助け合いから始まった法人です。今は高齢者の生活支援や障がいのある子どもの放課後支援、子どもの居場所づくりなどを、多世代が集まる地域の拠点として行っています。
- 認定NPO法人経常収益 5,087万円(2024年度)事業収入が中心規模が拡大設立19年
障害のある人が社会に参加し、生活を支えられながら地域で力を発揮することを目指す団体です。園芸や音楽などの活動の場をつくり、地域の人と関わる機会も増やしています。
- 認定NPO法人経常収益 4,335万円(2024年度)収入はいろいろ規模が縮小設立20年
防災や環境の問題に取り組む人を育て、アジアの国々や日本で、災害に備える教育や緊急時の支援を行っている法人です。学校や地域で防災の仕組みをつくる活動も進めています。
- 認定NPO法人経常収益 4,286万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立22年
食べ物に困っている人や、それを支える施設や団体に、企業などから寄せられた食品を無償で届けている法人です。生活に困る子育て世帯や子ども食堂なども支援の対象です。
- 認定NPO法人経常収益 3,430万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立25年
動物への虐待や放置をなくすため、助けを必要とする動物を救い、新しい飼い主を探しています。あわせて、動物愛護の啓発や子どもたちへの動物福祉の教育にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 3,158万円(2024年度)事業収入が中心設立9年公式サイトあり
不登校や引きこもりの若者が、心身を休められる居場所で学習支援やカウンセリングを受けられるように活動している法人です。保護者にも、心身の休息や交流の場を提供しています。
- 認定NPO法人経常収益 750万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立26年
国内外のボランティアや専門家と協力しながら、主に開発途上国の人々の生活向上と環境保護に取り組んでいます。インド、エルサルバドル、フィリピンで、職業訓練や教育、保健衛生などのプロジェクトを行っています。
- 認定NPO法人経常収益 526万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立26年
西宮市を拠点に、歴史的な建物や自然を次の世代に引き継ぐため、建物の保存や一般公開、文化・教育の活動に取り組んでいます。ヴォーリズ六甲山荘などを一般に開き、文化遺産に触れる機会をつくっています。
- 認定NPO法人経常収益 309万円(2025年度)収入はいろいろ規模が縮小設立13年
阪神・淡路大震災や東日本大震災の被災地で、復興まちづくりを支えてきた団体です。能登半島地震・豪雨の被災地などに通い、被災者の声を聞いて、防災や事前の復興まちづくりを伝えています。
- 認定NPO法人経常収益 228万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立21年
ミャンマーの人びとを支えるため、保健・医療・福祉の支援、日本語教育、友好交流などに取り組んでいる法人です。2025年度は、クーデター後の混乱が続くミャンマーで、マンダレーの地震被災者へ現地企業と協力して食料品と支援金を直接届けました。