人権・平和・ジェンダーの認定NPO法人(神奈川県)
9法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 26億円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立25年
国連の食料支援機関WFPを支える窓口として、世界の食料問題を日本の人に伝え、寄付を集める活動です。寄付の80%以上は国連WFP本部へ送金されます。
- 認定NPO法人経常収益 5,157万円(2024年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立6年公式サイトあり
来日した難民の人たちに、住まい、食事、医療、日本語学習などの支援を届けている団体です。難民が日本で自立して暮らせるよう生活の土台を整えるとともに、地域の人たちとの交流や、難民への理解を広める活動も進めています。
- 認定NPO法人経常収益 2,738万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立23年
闘病中の子どもと、その家族が安心して過ごせるよう支える活動です。家族が滞在できる施設「リラのいえ」を運営し、病児のきょうだいの保育や食事の提供も行っています。
- 認定NPO法人経常収益 2,142万円(2024年度)寄付・会費が中心設立3年公式サイトあり
家庭の問題で悩む少年少女が、自分の居場所を見つけられるよう支えている団体です。オンラインの居場所や情報サイト、イベントなどを通じて、「どうしようもない」と感じる若者が「大丈夫」と思えるまで見守る支援を行っています。
- 認定NPO法人経常収益 2,080万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立22年
厳しい状況に置かれた女性や少女に支援を届けるため、国連機関UN Womenの活動を日本で広く伝え、募金を集めている法人です。
- 認定NPO法人経常収益 1,977万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立11年
途上国や日本の子どもたちが健やかに育つこと、男女が社会に参加できることを目指し、国際協力と国内の居場所づくりを行っています。パラグアイでの支援と、横浜や福岡での子どもの居場所づくりが中心です。
- 認定NPO法人経常収益 1,787万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立11年公式サイトあり
茅ヶ崎市で、住民が交流できる場所を運営し、地域のつながりやまちづくりを支えている法人です。住民が自分たちで活動を始められるよう、交流の機会や人材育成、情報発信に取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 508万円(2023年度)寄付・会費が中心設立24年公式サイトあり
自然と共に生きる暮らしや、大地に優しい農業と食の大切さを、子どもや都市に暮らす人に伝えている団体です。稲作や食の改善のワークショップ、災害時の支援などを通して、次の世代の心と体の健やかな育ちを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 292万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立15年
ランニング大会の参加費と寄付を使い、アフリカの子どもたちへの支援と、飢餓をなくす取り組みを行っています。走ることで社会に貢献する機会を一般の人に届けることを目指しています。