医療・健康づくりに取り組む認定NPO法人(神奈川県)
7法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 2.8億円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立9年
生命を脅かす病気の子どもと家族が、自宅と病院以外で過ごせる居場所「うみとそらのおうち」を横浜市金沢区で運営しています。小児緩和ケアについての理解を広め、子どもと家族を支える人を育てる活動も行っています。
- 認定NPO法人経常収益 5,157万円(2024年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立6年公式サイトあり
来日した難民の人たちに、住まい、食事、医療、日本語学習などの支援を届けている団体です。難民が日本で自立して暮らせるよう生活の土台を整えるとともに、地域の人たちとの交流や、難民への理解を広める活動も進めています。
- 認定NPO法人経常収益 1,544万円(2024年度)寄付・会費が中心設立3年公式サイトあり
病気や障がいのある子どもたちと、そのご家族に、スポーツや文化・芸術などの体験の機会を届けています。病気や障がいがあっても体験をあきらめなくてよい社会を目指し、誰もが参加しやすいイベントを企画しています。
- 認定NPO法人経常収益 1,031万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立25年公式サイトあり
化学物質過敏症の患者やその家族が、症状を理解されにくい中で孤立しがちな状況を支えている団体です。電話やメールでの相談に応じるほか、学校での香料や柔軟剤による体調不良の問題も含めて、社会に理解を広げる活動を続けています。
- 認定NPO法人経常収益 508万円(2023年度)寄付・会費が中心設立24年公式サイトあり
自然と共に生きる暮らしや、大地に優しい農業と食の大切さを、子どもや都市に暮らす人に伝えている団体です。稲作や食の改善のワークショップ、災害時の支援などを通して、次の世代の心と体の健やかな育ちを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 211万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立13年
小児医療の環境を良くするため、病院で入院中の子どもがアートを作れる場を用意し、作品や情報を発信している法人です。小児医療に関する情報交換の場づくりや、調査・研究の成果の発表にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 113万円(2024年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立13年
東南アジアの医療水準が十分でない地域で、医療の物資や人材の不足を支えようとしている団体です。企業などから寄付を受けた医療機器や医薬品を現地に届けるほか、医療従事者の交流や研修の仲立ちも目指しています。