京都府の認定NPO法人
45法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 506万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立8年
京都府木津川市で、移動が難しい高齢者や障がいのある人、子どもなどの暮らしを支えるため、移動サービスや居場所づくり、食品の支援に取り組んでいます。住み慣れた地域で安心して生活できる地域づくりを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 405万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立23年
日本の伝統文化を、一般の人や子どもたちが体験できる機会をつくっている法人です。寺院での鑑賞会、学校での体験授業、発表会などを通じて、京文化を次の世代に伝えようとしています。
- 認定NPO法人経常収益 398万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立25年
京都市を中心に、市民が参加して太陽光発電所「おひさま発電所」を広め、自然エネルギーと省エネルギーの普及を進めています。保育園や幼稚園、こども園での環境学習にも取り組み、子どもたちの環境意識を育てることを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 264万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立19年
「困った時はお互い様」という考えのもと、会員から集めた寄付を、子どもや困っている人を支える団体に届けています。京都を拠点に、国内の子ども食堂などの取り組みと、海外の子どもたちの支援団体の両方に寄付しています。
- 認定NPO法人経常収益 206万円(2024年度)事業収入が中心規模が拡大設立8年
災害時の看護について研究を広め、学ぶ機会をつくることで、災害のときの看護活動に役立てることを目指しています。災害看護の研究論文を集めて審査し、国際学術雑誌をオンラインで発行しています。
- 認定NPO法人経常収益 197万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立24年
西洋医学にない薬草などの天然資源の役立ちを広め、新しい研究も行っている法人です。食養生や健康づくりに関するセミナーや、堆肥づくりなどの実験にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 181万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立14年
骨粗鬆症(こつそしょうしょう)について正しい知識を広め、骨折を防ぐための講演会や運動・料理の講座を開いている法人です。一般市民や患者さんを対象にしています。
- 認定NPO法人経常収益 158万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立20年公式サイトあり
京都府宮津市で、天橋立の内海・阿蘇海のへどろを資源として使い、海の環境の改善をめざす法人です。へどろから作るゼオライトで地域の生ごみを発酵させ、その肥料で育てた野菜を地域で販売しています。
- 認定NPO法人経常収益 157万円(2024年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立14年
環境への負担を減らし、災害にも強い持続可能な暮らしのあり方を研究して社会に提案しています。構想の中心は「食景都市『環』」で、滋賀県大津市の志賀びわ湖里山園をモデルの場として、構想を説明しています。
- 認定NPO法人経常収益 128万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立12年
運動器の障害の予防・治療のために、高齢者や子どもを対象とした検診や健康度測定を行っています。研究会を開いて、医療や運動に関わる人たちと意見を交わしています。
- 特例認定NPO法人経常収益 101万円(2025年度)収入はいろいろ規模が拡大設立4年
経済的に困っている人に一時的な住まいを提供し、就労や生活の立て直しを支える活動をしています。事業には、お金に関する講座や相談窓口も含まれています。
- 認定NPO法人経常収益 86万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立9年
英文学者・書誌学者の寿岳文章が暮らした家「向日庵」に関心を持つ人たちのために、建物や資料の保存と活用に取り組んでいます。資料の研究や講演会、機関誌の発行を通じて、文化の振興と国際的な文化交流を目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 84万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立13年
むし歯を防ぐため、水道水にフッ化物を加える「水道水フロリデーション」を日本に広めることに取り組んでいます。会員や寄付者とともに、装置を持つ施設や自治体への支援、講演会、情報発信を行っています。
- 認定NPO法人経常収益 32万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立10年
手術を受けた子どもが、学校や社会生活を健康な子どもと同じように過ごせるよう支援している法人です。子どもと市民が共に健やかに暮らせる社会を目指し、健康についての講演会や相談を行っています。
- 認定NPO法人設立25年
古い建物や古材を保存し活用することで、伝統的な木造建築の技術を次の世代へ伝えようとしている団体です。歴史的な建物の持ち主への支援や、市民への普及・啓発にも取り組んでいます。