沖縄県の認定NPO法人
8法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 8,649万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立16年
カンボジアやネパール、スリランカなどアジアの貧困地域で、子どもの教育や生活を支える活動を行っています。保育園の建設、奨学金、学用品の配布、給食支援などに取り組んでいます。日本国内では講演や災害復旧作業も行っています。
- 認定NPO法人経常収益 7,980万円(2024年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立17年
ぱちんこ・パチスロなどの遊技に過度にのめり込むことで困っている本人や家族に向けて、無料の電話相談を全国で行っている法人です。遊技店の従業員向けに、依存問題を予防し早く気づくための学習や養成プログラムも提供しています。
- 認定NPO法人経常収益 6,949万円(2024年度)収入はいろいろ規模が拡大設立22年公式サイトあり
沖縄県内の国際児とその家族に、日米2か国語による保育・教育や、教育相談・福祉相談などを行っています。学校や民間教育施設との交流学習にも取り組み、子どもたちが両方の言語と文化に親しめる場をつくっています。
- 認定NPO法人経常収益 4,988万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立5年公式サイトあり
自然体験を通して、子どもから大人までの人材育成や、持続可能な社会づくりにつながる暮らしの普及を目指す活動です。3年保育の「幼児学校」やフリースクール「小学部」を運営し、キャンプや指導者養成、講師派遣なども行っています。
- 認定NPO法人経常収益 4,430万円(2024年度)助成金が中心規模は横ばい設立7年
沖縄県内で社会的養護を必要とする子どもや若者を対象に、進学や資格取得の資金を援助し、居場所づくりを行うことで自立を支えている法人です。
- 認定NPO法人経常収益 3,405万円(2024年度)収入はいろいろ規模は横ばい設立24年公式サイトあり
難病と診断された人やそのご家族の、療養や日常生活の悩み、不安に寄り添う法人です。相談や交流会、就労に関する情報提供などを通して、一人ひとりの体調に合った自立を目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 3,151万円(2024年度)事業収入が中心規模が拡大設立21年
病気の子どもとその家族が安心して治療を受けられるように、家族が泊まれる場づくりや同じ立場の人による寄り添いを進めている法人です。沖縄県南風原町を拠点に、子どもの健やかな育ちと医療・福祉の向上をめざしています。
- 認定NPO法人経常収益 354万円(2024年度)寄付・会費が中心設立6年
飼い主のいない猫の保護や譲渡、地域猫の見守りに取り組み、人と猫が共に安心して暮らせる地域づくりをめざしています。猫の命をつなぐことと、地域の人への動物愛護の啓発の両方を進めています。