子ども・子育ての認定NPO法人(北海道)
規模(直近の経常収益)
5法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 7,766万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立23年
北広島市とその周辺で、障がいのある人や高齢者が日々の生活を送れるよう、ヘルパーの派遣や日中の活動の場を提供しています。障がい福祉サービスに加えて、子どもの放課後の居場所も運営しています。
- 認定NPO法人経常収益 7,342万円(2024年度)事業収入が中心規模が拡大設立26年公式サイトあり
霧多布湿原(北海道浜中町)の自然を守るために、湿原の土地の取得や保全活動を続けている団体です。木道の整備やエゾシカの食害対策、外来種の駆除を行い、来訪者や子どもたちに湿原の価値を伝えています。
- 認定NPO法人経常収益 4,654万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立22年公式サイトあり
北海道の南富良野町で、川や湖、山を使った野外体験を子どもから大人まで提供している法人です。アウトドアの技術や自然の楽しさを伝え、指導者を育てることを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 4,503万円(2024年度)事業収入が中心設立24年
知的・身体・精神の障がいがある人が、地域で自立して暮らせるよう支えている法人です。障がいのある人の就労や生活の相談を受けるとともに、地域の人に障がいへの理解を広める活動も行っています。
- 特例認定NPO法人経常収益 142万円(2024年度)事業収入が中心規模が拡大設立6年公式サイトあり
七飯町で、地域食堂や移動の支援、日常生活の支援などを通じて、高齢者や障がいのある人、ひとり親世帯などが地域とつながれるよう取り組んでいます。多世代が自由に集まれる交流の場をつくり、住民同士のつながりを深めることを目指しています。