子ども・子育ての認定NPO法人(北海道)
12法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 6,532万円(2024年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立16年公式サイトあり
行き場を失った犬や猫を保護し、新しい飼い主へつなぐ活動をしている法人です。あわせて、動物を最後まで責任をもって飼うことや、動物の愛護について一般の人に伝えています。
- 特例認定NPO法人経常収益 3,656万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立7年
安平町を中心に、子どもから高齢者まで多世代が参加できる総合型地域スポーツクラブを運営しています。部活動の地域移行にも取り組み、子どもたちがスポーツを体験する機会づくりに力を入れています。
- 認定NPO法人経常収益 1,855万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立12年
経済的な事情や家庭の環境によって学びの機会が限られている子どもたちに、楽しく学べる場をつくっている法人です。児童福祉施設や里親家庭への訪問、地域の拠点での学習支援を行っています。
- 認定NPO法人経常収益 1,574万円(2024年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立11年
恵庭市で、地域の人と人をつなぎ、市民が主役になるまちづくりを進めています。食品の寄付を届けるフードバンクや、子どもの学習支援、防災の催しなどを行っています。
- 認定NPO法人経常収益 956万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立7年
北海道の魅力や歴史、文化、産業などを「ほっかいどう学」として学ぶ機会をつくり、地域への理解と愛着を深めてもらう法人です。地域づくりに関わる人を増やすことを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 890万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立15年
北海道内で、ランニングやスポーツを通じて市民の健康づくりと地域の活気づくりを進めている法人です。北海道マラソンなど道内のスポーツイベントを支えながら、市民マラソンを通じた街づくりにも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 686万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立20年公式サイトあり
札幌市の公共・文化施設や企業施設を年に一日だけ夜間に開放し、普段は入れない場所で文化プログラムを体験できるイベントを開いています。地域の文化への関心を高め、子どもたちが地域の文化に触れる機会をつくることを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 535万円(2023年度)寄付・会費が中心設立7年
真狩村で、庭での草花づくりを通して、高齢者や障がいのある人、子どもが集まれる場をつくっている団体です。ボランティアと一緒に庭を整え、地域の人が集まるマルシェや植物教室を開いています。
- 認定NPO法人経常収益 327万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立7年
北海道にだけ生息する大型のフクロウ、シマフクロウを守るため、生物多様性の保全や情報の発信に取り組んでいます。保護活動に関わる人や団体への支援も行っています。
- 認定NPO法人経常収益 231万円(2025年度)寄付・会費が中心設立21年
子どもが悩みや気持ちを話せるように、子ども専用の電話とオンラインチャットを開いている法人です。子どもの話を受けとめる「受け手」を養成し、子どもの声に寄り添う活動を続けています。
- 認定NPO法人経常収益 142万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立7年
帯広市にある重要文化財「旧双葉幼稚園園舎」を、会員の協力で維持管理し、一般に公開して活用している法人です。見学や音楽会などのイベントを通して、園舎の歴史や文化を多くの人に知ってもらうことを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 22万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立26年
札幌市内の児童養護施設の子どもたちと交流しながら、ボランティア活動を続けている法人です。プレゼントを届けたり、花火大会やスキー遠足に招待したりして、子どもたちが地域とつながる機会をつくっています。