子ども・子育ての認定NPO法人(北海道)
22法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 7,766万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立23年
北広島市とその周辺で、障がいのある人や高齢者が日々の生活を送れるよう、ヘルパーの派遣や日中の活動の場を提供しています。障がい福祉サービスに加えて、子どもの放課後の居場所も運営しています。
- 認定NPO法人経常収益 7,342万円(2024年度)事業収入が中心規模が拡大設立26年公式サイトあり
霧多布湿原(北海道浜中町)の自然を守るために、湿原の土地の取得や保全活動を続けている団体です。木道の整備やエゾシカの食害対策、外来種の駆除を行い、来訪者や子どもたちに湿原の価値を伝えています。
- 認定NPO法人経常収益 6,532万円(2024年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立16年公式サイトあり
行き場を失った犬や猫を保護し、新しい飼い主へつなぐ活動をしている法人です。あわせて、動物を最後まで責任をもって飼うことや、動物の愛護について一般の人に伝えています。
- 認定NPO法人経常収益 4,654万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立22年公式サイトあり
北海道の南富良野町で、川や湖、山を使った野外体験を子どもから大人まで提供している法人です。アウトドアの技術や自然の楽しさを伝え、指導者を育てることを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 4,503万円(2024年度)事業収入が中心設立24年
知的・身体・精神の障がいがある人が、地域で自立して暮らせるよう支えている法人です。障がいのある人の就労や生活の相談を受けるとともに、地域の人に障がいへの理解を広める活動も行っています。
- 特例認定NPO法人経常収益 3,656万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立7年
安平町を中心に、子どもから高齢者まで多世代が参加できる総合型地域スポーツクラブを運営しています。部活動の地域移行にも取り組み、子どもたちがスポーツを体験する機会づくりに力を入れています。
- 認定NPO法人経常収益 1,855万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立12年
経済的な事情や家庭の環境によって学びの機会が限られている子どもたちに、楽しく学べる場をつくっている法人です。児童福祉施設や里親家庭への訪問、地域の拠点での学習支援を行っています。
- 認定NPO法人経常収益 1,841万円(2023年度)収入はいろいろ設立5年公式サイトあり
学校の学習につまずいた子どもや、不登校や発達の特性などで学びの機会が限られる子どもに、学習支援や居場所づくりを行っています。帯広市などで無料の対面学習やオンライン学習を広げ、地域のボランティアの参加に支えられて活動を続けています。
- 認定NPO法人経常収益 1,638万円(2024年度)収入はいろいろ規模は横ばい設立20年公式サイトあり
帯広市で、子どもや親子が芸術文化や自然の中で体験できる場をつくり、子どもと大人が一緒に学び育つ地域文化づくりをめざしています。帯広ファミリーサポートセンターの運営など、子育て支援にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 1,574万円(2024年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立11年
恵庭市で、地域の人と人をつなぎ、市民が主役になるまちづくりを進めています。食品の寄付を届けるフードバンクや、子どもの学習支援、防災の催しなどを行っています。
- 認定NPO法人経常収益 1,142万円(2025年度)助成金が中心設立2年
生命を脅かす病気や重い障がいのある子どもとその家族が、子どもらしく過ごせる時間や場所をつくる活動をしている法人です。札幌市で、子どもホスピスの設立と運営をめざし、滞在の場「くまさんち」や病院での遊びの活動などを行っています。
- 認定NPO法人経常収益 956万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立7年
北海道の魅力や歴史、文化、産業などを「ほっかいどう学」として学ぶ機会をつくり、地域への理解と愛着を深めてもらう法人です。地域づくりに関わる人を増やすことを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 890万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立15年
北海道内で、ランニングやスポーツを通じて市民の健康づくりと地域の活気づくりを進めている法人です。北海道マラソンなど道内のスポーツイベントを支えながら、市民マラソンを通じた街づくりにも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 686万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立20年公式サイトあり
札幌市の公共・文化施設や企業施設を年に一日だけ夜間に開放し、普段は入れない場所で文化プログラムを体験できるイベントを開いています。地域の文化への関心を高め、子どもたちが地域の文化に触れる機会をつくることを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 566万円(2025年度)助成金が中心規模は横ばい設立23年
札幌市で、既存の学校の枠にとらわれず、子どもたちが生き生きと学び成長できる場をつくっています。不登校の子どもたちが置かれている状況を踏まえ、学びの場や居場所、相談活動を続けています。
- 認定NPO法人経常収益 535万円(2023年度)寄付・会費が中心設立7年
真狩村で、庭での草花づくりを通して、高齢者や障がいのある人、子どもが集まれる場をつくっている団体です。ボランティアと一緒に庭を整え、地域の人が集まるマルシェや植物教室を開いています。
- 認定NPO法人経常収益 327万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立7年
北海道にだけ生息する大型のフクロウ、シマフクロウを守るため、生物多様性の保全や情報の発信に取り組んでいます。保護活動に関わる人や団体への支援も行っています。
- 認定NPO法人経常収益 231万円(2025年度)寄付・会費が中心設立21年
子どもが悩みや気持ちを話せるように、子ども専用の電話とオンラインチャットを開いている法人です。子どもの話を受けとめる「受け手」を養成し、子どもの声に寄り添う活動を続けています。
- 認定NPO法人経常収益 142万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立7年
帯広市にある重要文化財「旧双葉幼稚園園舎」を、会員の協力で維持管理し、一般に公開して活用している法人です。見学や音楽会などのイベントを通して、園舎の歴史や文化を多くの人に知ってもらうことを目指しています。
- 特例認定NPO法人経常収益 142万円(2024年度)事業収入が中心規模が拡大設立6年公式サイトあり
七飯町で、地域食堂や移動の支援、日常生活の支援などを通じて、高齢者や障がいのある人、ひとり親世帯などが地域とつながれるよう取り組んでいます。多世代が自由に集まれる交流の場をつくり、住民同士のつながりを深めることを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 22万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立26年
札幌市内の児童養護施設の子どもたちと交流しながら、ボランティア活動を続けている法人です。プレゼントを届けたり、花火大会やスキー遠足に招待したりして、子どもたちが地域とつながる機会をつくっています。
- 認定NPO法人設立27年
子どもから大人まで、ラグビーなどのスポーツに親しめる場をつくり、競技の普及と地域の交流を目指している団体です。定山渓グラウンドを拠点に、ラグビーの大会や体験会、ほかの競技も含めた地域スポーツの活動を行っています。