若者・進学に取り組む認定NPO法人
7法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人大阪府経常収益 1.7億円(2025年度)収入はいろいろ規模が拡大設立7年公式サイトあり
経済的・環境的に困難を抱える中高生に、デジタルを使った居場所やスキルを学ぶ機会を届ける団体です。居場所づくり、プログラミング学習、キャリア教育を通じて、若者が進路や将来を選べるように支えています。
- 認定NPO法人福岡県経常収益 2,990万円(2025年度)収入はいろいろ規模は横ばい設立13年
経済的に困難な家庭の子どもたちに、ICTを活用した学びの場を提供しています。福岡市のオルタナティブスクール「スタディプレイス」では、ひとり親家庭や生活保護世帯の子どもの授業料を一部補助する奨学制度もあります。
- 認定NPO法人福島県経常収益 2,665万円(2024年度)収入はいろいろ規模は横ばい設立18年公式サイトあり
郡山市で、ニートやひきこもりの状態にある若者が社会とつながり、就労や自立に向けて一歩を踏み出せるよう支援している法人です。カウンセリングや就労体験、就労準備の講座などを行っています。
- 認定NPO法人埼玉県経常収益 401万円(2025年度)収入はいろいろ規模が縮小設立23年
ラオスなどアジアの人々が職業訓練を受けて経済的に自立できるよう、奨学金の支給や職業訓練の事業に取り組んでいます。日本国内では、国際理解を広めるイベント出展や開発教育にも力を入れています。
- 認定NPO法人千葉県経常収益 375万円(2024年度)収入はいろいろ規模が拡大設立23年
日本語を母語としない子どもたちに、日本語の学習や学校の勉強の支援を行っています。松戸市内の教室を中心に、子どもたちの進学や地域との交流も支えています。
- 認定NPO法人静岡県経常収益 268万円(2025年度)収入はいろいろ規模が縮小設立24年公式サイトあり
ネパールの支援を必要とする人々に向けて、医療、教育、女性の自立を支える活動をしている法人です。現地の団体と協力して事業を行い、日本から理事長が現地を訪れて支援先の確認や新しい支援先の開拓もしています。
- 認定NPO法人福岡県経常収益 230万円(2025年度)収入はいろいろ規模は横ばい設立9年
地域の子どもや住民と一緒にまちを見つめ直し、防災や防犯の取り組みを進めることで、地域への愛着やつながりを育てています。大学生や高校生が活動の担い手として参加しています。