まちづくり・地域の認定NPO法人(京都府)
11法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 2.3億円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立26年公式サイトあり
シュタイナー教育の理念に基づき、1〜8年生は担任制で、芸術や体験を大切にした学びを子どもたちに届けています。学校の外では、教員を目指す人や一般の大人向けの講座も開き、この教育の考え方を広めることにも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 1.8億円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立21年
地域の人が集まれる居場所づくりや、子ども・障害のある人への福祉サービスを通じて、住民主体の安心できるまちづくりに取り組む団体です。
- 認定NPO法人経常収益 8,305万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立9年
障害のある人の生活を快適にする製品づくりと、就労や日常生活の支援に取り組んでいる団体です。製品づくりを通じて、障害のある人が自分の力を生かせる場を広げることを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 4,902万円(2024年度)事業収入が中心規模は横ばい設立26年
京都府綾部市で、高齢者や障害のある人など、支えが必要な人の移動や通院を助けるボランティア活動を行っています。車いす利用者の移送や病院での介助のほか、市の指定管理として清山荘の運営も担っています。
- 認定NPO法人経常収益 4,886万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立7年
重い障がいや医療的ケアが必要な子どもと、その家族が、住み慣れた地域で安心して暮らせるよう生活を支える法人です。京都市で、小規模保育、放課後等デイサービス、訪問看護を行っています。
- 認定NPO法人経常収益 4,409万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立13年
京都の学生や若者が、地域の企業や大学と協力しながら学べる機会をつくり、地域を担う「グローカル人材」を育てている法人です。大学の教育プログラムや資格制度の開発、企業と学生をつなぐ交流会などを行っています。
- 認定NPO法人経常収益 2,392万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立10年
京都市の北区と上京区を中心に、地域の暮らしに役立つ情報を届けるコミュニティFMの放送を行っている法人です。大学や地域の団体、子どもたちと一緒に番組を作っています。
- 認定NPO法人経常収益 540万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立24年
京都市内の学校などの校庭に芝生を植え、その管理を行っている法人です。子どもたちの教育や体育の活動を支えるとともに、環境の改善を目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 506万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立8年
京都府木津川市で、移動が難しい高齢者や障がいのある人、子どもなどの暮らしを支えるため、移動サービスや居場所づくり、食品の支援に取り組んでいます。住み慣れた地域で安心して生活できる地域づくりを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 405万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立23年
日本の伝統文化を、一般の人や子どもたちが体験できる機会をつくっている法人です。寺院での鑑賞会、学校での体験授業、発表会などを通じて、京文化を次の世代に伝えようとしています。
- 認定NPO法人経常収益 158万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立20年公式サイトあり
京都府宮津市で、天橋立の内海・阿蘇海のへどろを資源として使い、海の環境の改善をめざす法人です。へどろから作るゼオライトで地域の生ごみを発酵させ、その肥料で育てた野菜を地域で販売しています。