まちづくり・地域の認定NPO法人(兵庫県)
23法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 2.7億円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立22年
姫路市で、神経難病などの難病のある人や介護が必要な人が、住みなれた地域で家族と暮らし続けられるよう支えています。訪問介護や訪問看護、デイサービス、共同住宅などを組み合わせて提供しています。
- 認定NPO法人経常収益 2.1億円(2024年度)事業収入が中心規模は横ばい設立21年
高齢者や障害のある人、子どもとその家族が、地域で安心して暮らせるように支援している法人です。カフェなどの居場所づくりと、介護・障害福祉・児童福祉のサービスを組み合わせて行っています。
- 認定NPO法人経常収益 1.8億円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立20年
高齢者や障害のある人が、住み慣れた地域で自分らしく暮らし続けられるように支援している法人です。ヘルパーやデイサービス、就労支援、グループホームなどを組み合わせて、日常の生活を支えています。
- 認定NPO法人経常収益 9,246万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立26年
若者や、ひきこもりの状態にある人、仕事を探している人などの就労や居場所を支えている法人です。姫路市を中心に、サロン、就労支援、ひきこもり相談などを通して、誰もが安心して集まれる場所を広げています。
- 認定NPO法人経常収益 9,074万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立27年公式サイトあり
宝塚市で、市民活動団体やNPO法人の立ち上げ・運営を支える相談に応じるほか、働くことに悩む若者の就労支援、住まいに困る人への支援、こども食堂などに取り組んでいます。人と人をつなぎ、だれもが安心して暮らせる市民社会を目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 7,442万円(2024年度)事業収入が中心規模は横ばい設立27年
この法人は、阪神・淡路大震災をきっかけに生まれた中間支援の団体です。地域の助け合いを取り戻し、誰もが安心して暮らせる地域社会をつくることを目指し、グループの立ち上げや人材育成に取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 5,728万円(2024年度)事業収入が中心規模は横ばい設立24年公式サイトあり
阪神・淡路大震災の直後に、被災した高齢者の生活を支える助け合いから始まった法人です。今は高齢者の生活支援や障がいのある子どもの放課後支援、子どもの居場所づくりなどを、多世代が集まる地域の拠点として行っています。
- 認定NPO法人経常収益 5,453万円(2025年度)助成金が中心規模が拡大設立18年
芦屋市に住む外国人を支え、市民と外国人が交流できる場をつくっているNPOです。日本語教室や生活の相談、国際交流イベントのほか、姉妹都市との交流にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 4,335万円(2024年度)収入はいろいろ規模が縮小設立20年
防災や環境の問題に取り組む人を育て、アジアの国々や日本で、災害に備える教育や緊急時の支援を行っている法人です。学校や地域で防災の仕組みをつくる活動も進めています。
- 認定NPO法人経常収益 3,753万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立20年
障がいのある人や高齢者、経済的に困難を抱える子どもたちを対象に、働く場や暮らす場を提供しています。子どもたちの学習支援の取り組みも準備を進めています。
- 認定NPO法人経常収益 3,544万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立15年
淡路島で、まちづくりに取り組む個人や団体を支えるとともに、不登校やひきこもりの人、子どもたちの居場所づくりを行っています。地域の人が互いを理解し助け合える地域社会を目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 3,158万円(2024年度)事業収入が中心設立9年公式サイトあり
不登校や引きこもりの若者が、心身を休められる居場所で学習支援やカウンセリングを受けられるように活動している法人です。保護者にも、心身の休息や交流の場を提供しています。
- 認定NPO法人経常収益 2,991万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立10年公式サイトあり
不登校などで学校に行きづらさを感じる子どもや、食事に困る家庭など、地域の子どもとその家庭を支えている団体です。子どもの居場所づくり、食支援、学びの機会の提供を中心に、高齢者の交流の場も運営しています。
- 認定NPO法人経常収益 2,528万円(2025年度)助成金が中心規模が拡大設立11年
空き家の持ち主や自治体に、相談や専門家の紹介を行い、空き家を適切に管理された不動産にすることを目指している法人です。市民向けの無料の相談会やセミナーも開き、住みやすいまちづくりに取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 1,181万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立4年
パーキンソン病の当事者や家族、支援者が気軽に集まり、交流できる場をつくっている団体です。病気への理解を広げるため、学生や中学生と一緒に提言や映像作品を作る活動も行っています。
- 認定NPO法人経常収益 849万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立27年公式サイトあり
阪神・淡路大震災をきっかけに生まれた団体で、災害が起きたときは被災した人の救援や被災地の復興を、ボランティア団体や行政と連携して進めています。平常時は防災の講座や子ども向けワークショップを開き、防災の知識を広めています。
- 認定NPO法人経常収益 592万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立13年
兵庫県西脇市で、子どもたちが地域の自然や歴史・文化を学ぶ機会をつくり、地域コミュニティづくりにもつなげている団体です。夏休みの学習・遊びの場づくりを中心に、講座や講演も開いています。
- 認定NPO法人経常収益 526万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立25年
西宮市を拠点に、歴史的な建物や自然を次の世代に引き継ぐため、建物の保存や一般公開、文化・教育の活動に取り組んでいます。ヴォーリズ六甲山荘などを一般に開き、文化遺産に触れる機会をつくっています。
- 認定NPO法人経常収益 362万円(2025年度)事業収入が中心規模が縮小設立7年
川西市で、高齢の人や障害のある人の家事や外出を手伝い、暮らしの支えになっている法人です。家事援助や通院の付き添いなどの生活支援を行い、地域の「たすけあい」を広げようとしています。
- 認定NPO法人経常収益 309万円(2025年度)収入はいろいろ規模が縮小設立13年
阪神・淡路大震災や東日本大震災の被災地で、復興まちづくりを支えてきた団体です。能登半島地震・豪雨の被災地などに通い、被災者の声を聞いて、防災や事前の復興まちづくりを伝えています。
- 認定NPO法人経常収益 228万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立21年
ミャンマーの人びとを支えるため、保健・医療・福祉の支援、日本語教育、友好交流などに取り組んでいる法人です。2025年度は、クーデター後の混乱が続くミャンマーで、マンダレーの地震被災者へ現地企業と協力して食料品と支援金を直接届けました。
- 認定NPO法人経常収益 108万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立16年
神戸市内で、認知症の早期発見と予防に取り組んでいます。物忘れの検診とその後の相談支援、運動や生活習慣改善の予防教室、高齢者が集まれる居場所づくりを行い、地域の支えあいを広げようとしています。
- 認定NPO法人設立18年公式サイトあり
子どもから高齢者、障がいのある人まで、年齢や体の状態に関わらず楽しめる生涯スポーツ「ローンボウルズ」を広める取り組みをしています。健康づくりと人と人とのふれあいを通して、地域社会を元気にすることを目指しています。