まちづくり・地域の認定NPO法人(福島県)
11法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 4.2億円(2024年度)事業収入が中心規模は横ばい設立25年
精神の病気や障がいがあり、暮らしや就労に支援を必要とする人の生活を支えています。グループホームの運営、就労の場の提供、相談支援などを郡山市で行っています。
- 認定NPO法人経常収益 1.4億円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立14年公式サイトあり
相双地域(相馬市や南相馬市など)で、震災後の心のケアが必要な人や精神障がいのある人に、訪問や相談、サロン活動を続けています。地域の精神科医療・保健・福祉の機関との連携づくりにも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 8,350万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立13年公式サイトあり
いわき市で、食品や水、土壌などの放射能を市民が測定し、その結果を公開しています。甲状腺検診や子どもの保養、心のケアを通じて、被ばくに不安を感じている人々の健康を守ることを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 7,547万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立20年公式サイトあり
いわき市で、障がいのある人が地域の中で自立した生活を送り、働けるように支援している団体です。授産品づくりや地域の行事への参加を通して、地域との交流を深めています。
- 認定NPO法人経常収益 6,456万円(2015年度)事業収入が中心設立26年公式サイトあり
福島県内で、NPOや市民活動団体を支える中間支援の組織です。講座や相談を通じて団体の力を高め、地域や分野をこえたつながりの拠点になることを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 2,665万円(2024年度)収入はいろいろ規模は横ばい設立18年公式サイトあり
郡山市で、ニートやひきこもりの状態にある若者が社会とつながり、就労や自立に向けて一歩を踏み出せるよう支援している法人です。カウンセリングや就労体験、就労準備の講座などを行っています。
- 認定NPO法人経常収益 1,822万円(2025年度)収入はいろいろ規模は横ばい設立19年公式サイトあり
ひとり親家庭やその子どもを支える活動をしている法人です。ひとり親が集まるサロンや茶話会、子どもの居場所づくり、食品の支援などを福島県内で行い、ひとり親がつながれる場をつくっています。
- 認定NPO法人経常収益 1,607万円(2024年度)事業収入が中心規模は横ばい設立13年公式サイトあり
郡山市で、暴力や生きづらさなどの悩みを抱える女性を支えている団体です。電話や面接の相談、居場所づくり、暴力を防ぐための啓発を行っています。
- 認定NPO法人経常収益 1,130万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立14年公式サイトあり
東京電力福島第一原発事故の影響を受けた飯舘村で、暮らしと産業の再生を目指している法人です。放射線の測定や地域の再生に役立つ研究を行い、住民と一緒に活動しています。
- 認定NPO法人経常収益 425万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立23年
会津若松市の鶴ケ城をはじめとした会津の史跡の整備や保全に取り組み、歴史を後世に伝える活動をしています。講演会や清掃活動などを通じて、地域の人が史跡に関わる機会をつくっています。
- 認定NPO法人設立21年
会津地方の自然を守るため、里山づくりや桜・漆の植樹と維持管理を行っています。地域の人と協力して、人と自然がふれあう場をつくることも目指しています。