災害支援・地域の安全の認定NPO法人(埼玉県)
9法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 4.1億円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立19年
埼玉県川越市で、障がいのある人とその家族が地域で暮らせるよう、一時預かりや外出・送迎の支援、生活介護や就労の場、子どもの発達支援などを提供しています。地域との交流行事や会報の発行にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 1,533万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立14年
埼玉県狭山市の柏原地区で、高齢者や身体の不自由な人、子育て中の家庭が日常生活で困ったときに、会員が手伝う生活支援を行っています。カフェやサロンなど、地域の人が集まる場づくりにも取り組んでいます。
- 特例認定NPO法人経常収益 1,181万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立4年
埼玉県を中心に、救命講習会(心停止の予防や初期対応)を開き、医療従事者や市民の知識と技術を高める活動をしています。指導者の育成や、学校・団体への出張講習も行い、地域の医療・救護の体制づくりを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 802万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立26年
市民が社会の課題を解決する活動を支えるため、NPOや市民団体の交流の場づくり、研修・相談、情報発信などを行っています。埼玉県内を中心に、家族の介護などを担う人(ケアラー)への支援にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 654万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立10年
高齢者が気軽に集まれる居場所をつくり、外に出て人と交流することで引きこもりを防ぐことをめざす法人です。趣味の活動や体操を通して、高齢者が健康を保てるように支えています。子どもたちの放課後の学習の場も運営しています。
- 認定NPO法人経常収益 541万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立15年
法定後見や任意後見の制度で、判断することが難しくなった人の後見人として、身の回りのことや財産を守る活動をしている法人です。市民後見人を育てることや、制度について地域に伝えることにも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 401万円(2025年度)収入はいろいろ規模が縮小設立23年
ラオスなどアジアの人々が職業訓練を受けて経済的に自立できるよう、奨学金の支給や職業訓練の事業に取り組んでいます。日本国内では、国際理解を広めるイベント出展や開発教育にも力を入れています。
- 特例認定NPO法人経常収益 401万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立5年公式サイトあり
生活に困窮する家庭の子どもや一人暮らしの高齢者に、食料や気軽に集まれる居場所を届けている法人です。子ども食堂や学習支援、引きこもりなど困りごとを抱える若者の就労支援にも取り組み、災害時には避難場所や備蓄食料を提供しています。
- 認定NPO法人経常収益 392万円(2025年度)収入はいろいろ規模が縮小設立24年
水に関する情報を市民に届け、人と水とのつながりを見直すきっかけをつくっている法人です。作文コンクールや、里地里山での農業と保全の活動を通じて、身近な水と自然に関わる機会を広げています。