被災地の支援に取り組む認定NPO法人
8法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人愛知県経常収益 5.8億円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立26年公式サイトあり
防災や災害時の情報のつながりを、地域の人たちと一緒につくろうとしている団体です。被災地での支援から学んだことをもとに、市民向けの防災講座や訓練、避難所の仕組みづくりを進めています。
- 認定NPO法人茨城県経常収益 1.6億円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立27年公式サイトあり
セーフティネットづくりに取り組む活動を支え、つなぎ、自ら新しい取り組みも育てています。ひきこもりがちな人、外国にルーツのある子ども、被災者、高齢者、障がいのある人など、支援が必要な人の居場所や生活を支えることを目指しています。
- 認定NPO法人岩手県経常収益 1.6億円(2024年度)事業収入が中心規模が拡大設立19年公式サイトあり
子どもから大人まで、スポーツや野外活動、学童保育などを通じて、地域の子どもたちの成長を支えているYMCAの法人です。国際協力や東日本大震災の被災地の復興支援も行っています。
- 認定NPO法人岩手県経常収益 7,261万円(2024年度)事業収入が中心規模は横ばい設立13年公式サイトあり
東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県陸前高田市を中心に、若い人と地域の人が交わる交流事業や、地域での暮らしづくりに取り組んでいます。修学旅行の民泊受け入れや大学生のインターンシップなどを通じて、地域の振興と若者の成長をめざしています。
- 認定NPO法人兵庫県経常収益 5,728万円(2024年度)事業収入が中心規模は横ばい設立24年公式サイトあり
阪神・淡路大震災の直後に、被災した高齢者の生活を支える助け合いから始まった法人です。今は高齢者の生活支援や障がいのある子どもの放課後支援、子どもの居場所づくりなどを、多世代が集まる地域の拠点として行っています。
- 認定NPO法人大分県経常収益 5,611万円(2025年度)事業収入が中心設立12年
離島や過疎地域で暮らす人びとや、島に関心を持つ人に向けて、離島の魅力や課題を発信しています。交流イベントや地域支援を通じて、島とのつながりを広げようとしています。
- 認定NPO法人神奈川県経常収益 2,905万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立13年公式サイトあり
地震や豪雨などの災害に備えて、学校や自治会、マンションの管理組合などに防災教育や防災の研修を届けています。被災したあとの生活の立て直しを支える活動にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人福岡県経常収益 1,281万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立21年
セラピューティック・ケアという方法で、病院や福祉施設、被災地などの人々にケアを届けているNPOです。ボランティアの会員が全国で活動し、講座を通じて担い手を増やしています。