教育・学びの認定NPO法人(石川県)
11法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 1.5億円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立19年
金沢で、まちづくりや文化・工芸を通じて地域の活性化を目指す活動をしています。能登半島の復興支援にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 3,331万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立17年公式サイトあり
金沢の美術や文化を支えるため、地元の作家やアートスペースを応援し、展覧会の企画やアートのコーディネートを行っています。行政や企業と連携しながら、子どもが創作活動に触れる機会も作っています。
- 認定NPO法人経常収益 2,701万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立20年公式サイトあり
石川県白山市で、子育て中の親子が気軽に立ち寄れる広場と、相談や家庭訪問による支援を続けている団体です。親が不安を抱え込まずに子育てできるよう、交流の場づくりと個別の支えを組み合わせています。
- 認定NPO法人経常収益 1,686万円(2025年度)事業収入が中心規模が縮小設立10年公式サイトあり
病気や障がいで介護が必要になっても、最期まで安心して暮らせるよう支えている法人です。「もう一つの家 ややさん」での暮らしと看取り、地域の保健相談などを通じて、地域に看取りの文化を広げる取り組みをしています。
- 認定NPO法人経常収益 1,375万円(2025年度)規模が拡大設立10年公式サイトあり
がんと向き合う人や家族、友人が、病気を抱えながらも「病人ではなく、その人らしく」過ごせる場をつくっている法人です。金沢市の拠点「元ちゃんハウス」で相談や交流の場を提供し、遺族の集まりや講演、啓発にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 1,204万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立5年公式サイトあり
行き場を失った猫を保護し、里親へつなげる活動をしている団体です。石川県野々市市のシェルターで猫の世話をしながら、地域猫の支援や猫の困りごと相談にも取り組んでいます。能登半島地震の被災地からの猫の受け入れも続けています。
- 認定NPO法人経常収益 1,163万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立8年
紫外線が目に与える影響を調べ、広く知らせることに取り組んでいるNPOです。石垣島などでの眼の疾患調査、紫外線対策の啓発、白内障手術の眼内レンズ選びに使うシミュレーターの開発を行っています。
- 認定NPO法人経常収益 942万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立12年公式サイトあり
消費者が契約や表示などで困る問題を防ぎ、被害にあった人を助けることを目指しています。問題のある事業者に申し入れを行い、被害の情報を集めて、消費者教育の講座や研修にも取り組んでいます。個人の相談は、消費生活センターや消費者ホットライン(188)への案内も行っています。
- 認定NPO法人経常収益 835万円(2025年度)規模が拡大設立7年公式サイトあり
企業や家庭から食品の寄贈を受け、食べ物に困っている人を支える団体や子ども食堂などに届けています。食品ロスを減らすことと、福祉の課題に取り組むことの両方を目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 189万円(2025年度)事業収入が中心規模が縮小設立21年公式サイトあり
金沢市で、知的な遅れのない自閉スペクトラム症のある子どもや大人と、その家族が安心して過ごせる場をつくっている団体です。休日の小集団活動や保護者の勉強会、相談などを続けています。
- 認定NPO法人経常収益 152万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立10年公式サイトあり
カンボジアの産業が乏しい地域で、住民が自分の力で生活できるように支援している団体です。観光産業づくりを足がかりに、教育、雇用、技術、職業訓練を組み合わせた支援に取り組んでいます。