国際協力の認定NPO法人(埼玉県)
9法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 8,386万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立16年
秩父の里山の自然を生かし、幼児期からの環境教育を中心に保育を行っています。子育て相談や地域の交流の場づくり、不登校の子どもや若者の居場所も運営しています。
- 認定NPO法人経常収益 1,946万円(2025年度)事業収入が中心規模が縮小設立22年
カヌーの製作教室や漕艇教室を通して、子どもや一般の人が木と自然に親しみ、やりとげる体験をできる場をつくっています。飯能市の名栗湖とその周辺で、都市と山村の交流にも取り組んでいます。
- 特例認定NPO法人経常収益 1,181万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立4年
埼玉県を中心に、救命講習会(心停止の予防や初期対応)を開き、医療従事者や市民の知識と技術を高める活動をしています。指導者の育成や、学校・団体への出張講習も行い、地域の医療・救護の体制づくりを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 837万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立19年
エクアドルの人々が自らの力で豊かな社会を築けるように、教育や福祉を通じて協力することを目指す法人です。現地の組織と協力して、奨学金や学校給食などを支えています。
- 認定NPO法人経常収益 802万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立26年
市民が社会の課題を解決する活動を支えるため、NPOや市民団体の交流の場づくり、研修・相談、情報発信などを行っています。埼玉県内を中心に、家族の介護などを担う人(ケアラー)への支援にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 714万円(2025年度)助成金が中心規模が拡大設立24年
子どもから高齢者まで、年齢や立場を超えて学び合い、地域づくりに寄与することを目指す法人です。高齢者のスマホ講座や障がいのある人の音楽会、子どもの国際交流などを行っています。
- 認定NPO法人経常収益 632万円(2025年度)事業収入が中心規模が縮小設立26年公式サイトあり
埼玉県のふじみ野市・富士見市・三芳町などに暮らす外国籍の人たちが、生活や子どもの学習で困らないように支える団体です。多言語での生活相談、翻訳や通訳、日本語教室などを通じて、地域が一緒に暮らせる多文化共生の街を目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 401万円(2025年度)収入はいろいろ規模が縮小設立23年
ラオスなどアジアの人々が職業訓練を受けて経済的に自立できるよう、奨学金の支給や職業訓練の事業に取り組んでいます。日本国内では、国際理解を広めるイベント出展や開発教育にも力を入れています。
- 認定NPO法人経常収益 399万円(2025年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立14年
知的発達障害のある人たち(アスリート)が、スポーツの練習や大会を通じて体力や技能を伸ばし、地域の一員として自信を持てるように取り組んでいる法人です。市民ボランティアとともに活動しています。