中南米・太平洋に取り組む認定NPO法人
規模(直近の経常収益)
6法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人岡山県経常収益 3.9億円(2023年度)収入はいろいろ設立19年公式サイトあり
開発途上国で、生計や健康、生活環境を良くして貧困から抜け出そうとする人々と一緒に、国際協力の活動を行っています。アジア・アフリカ・中南米での支援事業や、災害後の地域復興、国際理解を広める教育・啓発活動を行っています。
- 認定NPO法人兵庫県経常収益 940万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立7年
この法人は、国際政治や安全保障について、市民や学生、企業の人たちが学べる機会をつくっています。講演会やシンポジウム、現地見学などを通して、インド太平洋地域の平和と安定を考える場を提供しています。
- 認定NPO法人高知県経常収益 356万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立12年公式サイトあり
ブラジルなどで、現地の医療機関や大学と協力しながら医療や保健の支援を行っている団体です。アジアや南米の国々で、じん肺の診断に必要な読影医を育てる取り組みも支えています。
- 認定NPO法人東京都設立25年公式サイトあり
途上国の保健医療の仕組みづくりと人づくりを通じて、母子の健康を支える国際協力NGOです。ケニア、パプアニューギニア、シエラレオネで現地の保健医療を支えるとともに、国内では母子健康手帳の普及や、小さく生まれた赤ちゃんの家族への情報発信に取り組んでいます。
- 認定NPO法人東京都設立22年公式サイトあり
国内外の水問題に取り組む人や組織の交流の窓口となり、国際会議や草の根の水支援、若者の育成などを行っている法人です。水が持続可能な開発や人の健康に欠かせないという考えのもと、世界の水問題の解決に向けた行動を後押ししています。
- 認定NPO法人東京都設立8年公式サイトあり
電気や水道、トイレなどの生活インフラが足りない村の人たちを支えている団体です。ウガンダやタンザニアで水・トイレ・手洗い・学校などを届け、プロボノ(専門性を生かしたボランティア)を中心に活動しています。