差別・人権に取り組む認定NPO法人
規模(直近の経常収益)
6法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人宮城県経常収益 8,340万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立18年
宮城県で、過去と決別して立ち直りを目指す少年に住まいや生活の支援を行っている法人です。少年院へのDJ番組の提供や、少年や家族からの電話・メール相談にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人神奈川県経常収益 7,889万円(2024年度)事業収入が中心規模が拡大設立22年公式サイトあり
子どもとおとなが、暴力を受けずに安心して生きていける社会をめざしている法人です。子どもへの暴力防止(CAP)のプログラムや、デートDVの予防と相談などに取り組んでいます。
- 認定NPO法人神奈川県経常収益 4,982万円(2024年度)事業収入が中心規模は横ばい設立24年
神奈川県内に暮らす日本語を母語としない住民が、病院で安心して医療を受けられるように、医療通訳の養成と派遣を行っている法人です。医療機関と住民をつなぎ、人権の擁護と地域の福祉・健康の増進をめざしています。
- 認定NPO法人静岡県経常収益 4,275万円(2025年度)事業収入が中心設立15年公式サイトあり
静岡市で、障害のある人やその家族が暮らしやすくなるよう、相談や支援に取り組んでいる法人です。三障害の団体や発達障害・難病の団体が会員となり、連携や社会参加の促進、市民への啓発を進めています。
- 認定NPO法人神奈川県経常収益 3,091万円(2024年度)事業収入が中心規模は横ばい設立26年
使われなくなった衣類や雑貨を、チャリティショップやリメイクイベントで循環させる活動をしている法人です。その収益などを生かして、アジアの人々の自立を支える活動や、市民の環境・人権・平和への意識を高める学びの機会づくりにも取り組んでいます。
- 認定NPO法人神奈川県経常収益 771万円(2024年度)事業収入が中心規模は横ばい設立24年
海老名市で、寄付された衣類や日用品を売るチャリティーショップを運営している団体です。アジアなどの女性や人々の生活と自立を支える活動や、環境・人権・平和に関する学びの場づくりも行っています。