仕事・くらしの認定NPO法人(京都府)
規模(直近の経常収益)
6法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 1.2億円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立20年
薬物依存症のある人とその家族を対象に、回復と社会復帰を支える事業を行っている法人です。依存症について広く知ってもらう啓発活動にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 8,305万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立9年
障害のある人の生活を快適にする製品づくりと、就労や日常生活の支援に取り組んでいる団体です。製品づくりを通じて、障害のある人が自分の力を生かせる場を広げることを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 7,204万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立11年公式サイトあり
摂食障害の当事者やその家族、支援にあたる医療・福祉の関係者に向けて、相談や居場所、家族教室などを行っています。医療機関と行政機関の枠を越えて、摂食障害の治療と支援の新しい仕組みをつくろうとしています。
- 認定NPO法人経常収益 4,886万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立7年
重い障がいや医療的ケアが必要な子どもと、その家族が、住み慣れた地域で安心して暮らせるよう生活を支える法人です。京都市で、小規模保育、放課後等デイサービス、訪問看護を行っています。
- 認定NPO法人経常収益 4,409万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立13年
京都の学生や若者が、地域の企業や大学と協力しながら学べる機会をつくり、地域を担う「グローカル人材」を育てている法人です。大学の教育プログラムや資格制度の開発、企業と学生をつなぐ交流会などを行っています。
- 認定NPO法人経常収益 2,392万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立10年
京都市の北区と上京区を中心に、地域の暮らしに役立つ情報を届けるコミュニティFMの放送を行っている法人です。大学や地域の団体、子どもたちと一緒に番組を作っています。