仕事・くらしの認定NPO法人(石川県)
規模(直近の経常収益)
6法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 1,686万円(2025年度)事業収入が中心規模が縮小設立10年公式サイトあり
病気や障がいで介護が必要になっても、最期まで安心して暮らせるよう支えている法人です。「もう一つの家 ややさん」での暮らしと看取り、地域の保健相談などを通じて、地域に看取りの文化を広げる取り組みをしています。
- 認定NPO法人経常収益 942万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立12年公式サイトあり
消費者が契約や表示などで困る問題を防ぎ、被害にあった人を助けることを目指しています。問題のある事業者に申し入れを行い、被害の情報を集めて、消費者教育の講座や研修にも取り組んでいます。個人の相談は、消費生活センターや消費者ホットライン(188)への案内も行っています。
- 認定NPO法人経常収益 725万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立14年
能美市とその周辺で、生活支援サービスを希望する人を手伝っている法人です。買い物や談話室への送迎、草刈りや家の片付けなど、高齢の方などの暮らしを支えています。
- 認定NPO法人経常収益 189万円(2025年度)事業収入が中心規模が縮小設立21年公式サイトあり
金沢市で、知的な遅れのない自閉スペクトラム症のある子どもや大人と、その家族が安心して過ごせる場をつくっている団体です。休日の小集団活動や保護者の勉強会、相談などを続けています。
- 認定NPO法人経常収益 152万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立10年公式サイトあり
カンボジアの産業が乏しい地域で、住民が自分の力で生活できるように支援している団体です。観光産業づくりを足がかりに、教育、雇用、技術、職業訓練を組み合わせた支援に取り組んでいます。
- 特例認定NPO法人経常収益 53万円(2025年度)寄付・会費が中心設立2年
暗号資産やNFTの取引を、誰もが安心して行える環境づくりをめざしています。オンライン取引の問題や、子どもたちとデジタル技術との付き合い方について、消費者や子ども、NPOの担い手に知識を広める活動をしています。