子ども・子育ての認定NPO法人(宮城県)
12法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 4.5億円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立21年
宮城県利府町などで、障がいのある人や子どもが、その人らしく暮らし、育つことを支える福祉サービスを行っています。放課後等デイサービス、生活介護、ショートステイ、グループホームなどを、複数の施設で運営しています。
- 認定NPO法人経常収益 1.1億円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立9年
東日本大震災の記憶を次の世代に語り継ぐために作られた長距離の自然歩道「みちのく潮風トレイル」を、整備し、地域と連携して支えている団体です。太平洋沿岸の4県をまたぐ地域の交流や観光振興をめざしています。
- 認定NPO法人経常収益 1.0億円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立26年
高齢になっても住み慣れた地域で暮らし続けられるように、住民同士が助け合う有償の福祉サービスを提供している法人です。配食や訪問介護、ケアプランの作成に加え、ボランティアや生涯学習の場も用意しています。
- 認定NPO法人経常収益 1.0億円(2024年度)事業収入が中心規模が拡大設立21年
視覚障害のある人や高齢者、子どもが地域で、自分らしく暮らし社会に参加できるように支える法人です。働く場や相談、グループホームや移動の支援など、いくつもの事業を組み合わせています。
- 認定NPO法人経常収益 8,340万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立18年
宮城県で、過去と決別して立ち直りを目指す少年に住まいや生活の支援を行っている法人です。少年院へのDJ番組の提供や、少年や家族からの電話・メール相談にも取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 8,035万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立21年
仙台市で、障がいのある子どもたちが放課後や休日を安心して過ごせるよう、放課後等デイサービスを運営しています。家族への支援や地域との交流、防災の取り組みも行い、障がいがあっても地域の一員として暮らせる地域づくりを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 5,503万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立21年
子どもが自由に遊べる環境と地域をつくるため、冒険遊び場(プレーパーク)の運営や、遊び場づくりを始める人の支援を行っています。仙台市の海岸公園冒険広場も指定管理者として運営しています。
- 認定NPO法人経常収益 4,331万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立11年
子どもが自分のやりたいことを試せて、落ち着いて過ごせる場を、地域とともにつくっています。プレーパーク、フリースクール、放課後児童クラブの運営や、地域の子ども食堂などを行っています。
- 認定NPO法人経常収益 3,318万円(2025年度)事業収入が中心規模は横ばい設立19年公式サイトあり
発達障害のある人とその家族が安心して暮らせるように、理解を広め、保健・医療・福祉・教育などの支援に取り組んでいる法人です。仙台市で、子どもの通所支援や保護者の相談の場づくりを行っています。
- 認定NPO法人経常収益 2,754万円(2025年度)事業収入が中心規模が縮小設立20年公式サイトあり
自動販売機に募金箱をつけた「ハートフルベンダー」を全国で設置し、買い物のお釣りなどの募金を福祉活動へ届ける仕組みを広げています。集めた募金は、地域の共同募金会などを通じて、障がい者スポーツや福祉の団体などに配られています。
- 認定NPO法人経常収益 1,885万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立14年
地域の若者が、社会の課題に自分から取り組める場をつくっています。学校での探究学習のサポートや、子どもが遊べる居場所の運営、東北に縁のある若者との対話の機会づくりなどに取り組んでいます。
- 認定NPO法人経常収益 566万円(2025年度)事業収入が中心規模が縮小設立24年
障がいのある人が、音楽や創作アートに触れられる機会をつくっている団体です。教室や発表会、福祉施設への訪問を通じて、心と体の発達や心のよりどころづくりを支えています。