災害支援・地域の安全の認定NPO法人(北海道)
8法人
並び順:活動の規模が大きい順名前順
規模の大小は良し悪しを表すものではありません。
- 認定NPO法人経常収益 1.4億円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立12年公式サイトあり
札幌都心部で、自転車を共同で借りられるシェアサイクル事業を行い、市民や観光客の移動の範囲を広げることをめざしています。自転車のルールやマナー、環境負荷の低減を呼びかける啓発活動も行っています。
- 認定NPO法人経常収益 4,654万円(2025年度)事業収入が中心規模が拡大設立22年公式サイトあり
北海道の南富良野町で、川や湖、山を使った野外体験を子どもから大人まで提供している法人です。アウトドアの技術や自然の楽しさを伝え、指導者を育てることを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 3,308万円(2025年度)寄付・会費が中心設立21年公式サイトあり
高齢者を中心に、負荷の軽い「ふまねっと運動」を仲間と一緒に続けられるよう、地域の教室や病院・介護施設での取り組み、指導者の養成に取り組んでいます。定款では、大学・学校・自治体と協力して、健康づくりや介護予防、自然を使った環境教育、学校の安全確保なども目的に挙げています。
- 認定NPO法人経常収益 1,574万円(2024年度)寄付・会費が中心規模は横ばい設立11年
恵庭市で、地域の人と人をつなぎ、市民が主役になるまちづくりを進めています。食品の寄付を届けるフードバンクや、子どもの学習支援、防災の催しなどを行っています。
- 認定NPO法人経常収益 386万円(2024年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立12年
労働災害や過労死、職業病で苦しむ働く人や家族の相談に応じ、職場の安全や制度の改善を求めて活動している団体です。相談会や講演会、学校での授業を通じて、働く人の健康と安全を守る大切さを広めています。
- 認定NPO法人経常収益 249万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が拡大設立4年
災害や事故の現場で行方不明者を捜す救助犬を育て、訓練している法人です。有事に備えて出動に向けた練習を重ね、地域の防災訓練や周知活動にも参加しています。
- 特例認定NPO法人経常収益 142万円(2024年度)事業収入が中心規模が拡大設立6年公式サイトあり
七飯町で、地域食堂や移動の支援、日常生活の支援などを通じて、高齢者や障がいのある人、ひとり親世帯などが地域とつながれるよう取り組んでいます。多世代が自由に集まれる交流の場をつくり、住民同士のつながりを深めることを目指しています。
- 認定NPO法人経常収益 22万円(2025年度)寄付・会費が中心規模が縮小設立26年
札幌市内の児童養護施設の子どもたちと交流しながら、ボランティア活動を続けている法人です。プレゼントを届けたり、花火大会やスキー遠足に招待したりして、子どもたちが地域とつながる機会をつくっています。